記事「野鳥」 の 検索結果 68385 件
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春は日焼け止めを塗って2 ノビタキ例年、春と秋の通過時に顔を見せてくれるノビタキですが、今年も多摩川の川原に来てくれました。 春の雄は、しっかり日焼け止めを塗っています。 雌は素顔でも大丈夫なようですね。
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これぞハチジョウ ハチジョウツグミ「ロクジョウだ」、「いや、せいぜいヨジョウハンだ」と陰口を叩かれた地元のハチジョウツグミでしたが、「それなら、僕でどうよ」、と近くに登場したのがこちらです。 最初に耳にしたときには、どうせいつも..
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しばしお別れかも ホシハジロ、キンクロハジロ、サンカノゴイ多摩川河口近くの公園でも、陽気はスッカリ春めいています。 ダイサギの嘴も殆ど夏色に変わりました(黄色→黒)。 ホシハジロが一組だけ残っていました。 ハシビロガモも..
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春は日焼け止めを塗って1 ユリカモメ、カモメ、オオジュリンボチボチ、シギ、チドリの春の渡りが、話題に上る季節となりました。 少し早いかもしれませんが、多摩川を下って、河口付近を覗いてみましょう。 ユリカモメの中には、ボチボチ頭が黒くなり始めているも..
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旅立ちの前に カンムリカイツブリ久しぶりに多摩川の対岸を、いつもより一つ上の堰まで出向いてみました。 旅立つ前に、夏羽に生え変わったカンムリカイツブリを、一目見ておきたかったからです。 鳥たちの溜まり場だった中州が、洪..
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ゥワーォ、モーレツ! ミソサザイ都会では、頻繁には会えないミソサザイ。3羽も来ていると聞いて、行ってみました。 出会えたのは1羽でしたが、目の前を行ったり来たりと、サービス満点。 心地良いと..
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冬の終わりに ヒレンジャクもうすぐ春ですね♪ と、毎年顔を見せてくれるのが、レンジャクです。 この辺りでは、尾の黄色いキレンジャクはなかなか見られず、殆どが尾の赤いヒレンジャクです。 今年も対岸の丘陵には来たと聞..
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コトコトコットンいつの日か♪ ジョウビタキまた、ジョウビタキの雄に会いました。 でも、この個体と会ったのは、去年の暮れ以来です。 そう、12月28日付けで登場してくれた個体です。 時折、水車の枠にとまって、耳をす..
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梅の小枝に〇〇が♪ メジロ、アカハラ、オオセグロカモメウグイスはまず止まってくれません。 一番多いのは、ヒヨドリ。 次がメジロでしょうか。 久しぶりに見かけたオオアカハラ。今年は少なかったですね。 ジョウビタ..
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辛うじて葉の蔭に キマユムシクイ川向こうにキマユムシクイが居るらしいという話は、随分前から聞いていたのですが、小さいうえにちょこまかと動きが激しく、自分にはどうせ撮れまいと余り本気で探しませんでした。 ところが、最近、結構撮り..
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アカハラの代わりに? ハチジョウツグミ、タシギもう一つツグミ繋がりです。 今年は冬鳥のアカハラすら、なかなか姿を見られません。 MFにも居ると教えては頂いたのですが、待っているとなかなか出てこないのです。 その代わりと言う訳..
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《番外編》歌は聴けなかったが ウタツグミツグミ繋がりで、ちょっと隣県までプチ遠征です。 この鳥、ヨーロッパに行けば、普通種なんでしょうけど、日本では生涯に二度と見られるかどうか。 珍鳥というより迷鳥なんだそうで、出現から数日目..