記事「野鳥」 の 検索結果 68385 件
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全く赤くないウソ? アカウソ雌嬉しいことに、多摩川のMFでは、ベニマシコもアカウソも、長逗留を決め込んでくれているようです。 先日見たときには、アカウソは雄ばかりでしたが、今日は、雌ばかり3羽の群れです。と言うことは、複..
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懸崖の小鳥 キクイタダキこの鳥も、今年は各地で出が良いようです。 確かに図鑑には、冬鳥として平地の林にも飛来すると書かれていますが、本当に東京で見られるとは思いもよりませんでした。 この鳥、体長10cm、体重5gと..
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それほど赤くないウソ? アカウソ、ベニマシコ、シメ等多摩川周辺のあちこちの公園で、アカウソ(ウソの亜種)が出ていると聞きながら、なかなか目にすることが出来ずに居ました。 それが、黄色い鳥を探していて、お目にかかることになろうとは。 お目当..
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誰か私を助けて!!! コガモ多摩川、宿河原堰で見かけた、コガモの雄です。 左足に光る金色のモノは、メダルでも勲章でもありません。 釣人が捨てていったルアーが、糸ごと絡み付いているのです。 気にして何とか取ろ..
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大きな魚も一気飲み カンムリカイツブリ、セグロカモメ、イカルチドリ、カワラヒワ多摩川中流域のいつもの場所に、今年もカンムリカイツブリが入りました。最初は1羽だけで心配しましたが、最近では6羽になっているそうです。 大きな魚を咥えて、目を白黒。 早速横..
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秋を食す ノスリ、ツグミ、ホオジロ、セッカ、ヒガラ多摩川の川原を歩いていると、秋を満喫している御仁がおりました。 風流ですなー。ハクセキレイ。 こちらは、一足早く冬の絵面でしょうか。カワラヒワ。 そう言えば、最近、ノスリ..
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右見て左見て安全確認 ベニマシコ、マヒワこんなことが、本当にあるのだろうか。 昨シーズン、冬鳥を探した川原を久しぶりに訪れた。 まだ雑草が生い茂り、10分ほども歩くと、腰から下にその種がびっしりと付いてしまう。 お..
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インディアン・サマー アリスイ天気予報ではそれほどでもない感じだったのだが、川原を歩いてみると、風が穏やかな所為かことのほか暖かく、ついつい着ている物を2枚も脱いでしまった。 実は今朝、友人から電話があり、「アリスイを見..
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北風に乗って4 ホオジロ、ホオアカなど他方、草原では。 ほぼ縄張りを確定して、落着いてきたモズたちに代わり、 ジョウビタキが盛んに高鳴きを繰り返します。 高いところなら、家の屋根でも、アンテナでも。 ..
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コスマヒ マヒワ野鳥写真家の間では、コスモスに留まるノビタキをコスノビなどと呼んで、交通費までかけて撮りに行くそうですが・・・ 野川の辺では、一旦は姿を消したかにみえたマヒワですが、前にも勝る数の群れが..
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北風に乗って3 アメリカヒドリ、ヨシガモ、オカヨシガモ、ハシビロガモなどここ数日の間に、多摩川中流域のカモ類も、大分種類が増えてきました。 まずはアメリカヒドリ雄。 最初2羽居ましたが、今は一羽だけ。 ヒドリガモの雌(奥)とかなり昵懇の様子。 ..
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北風に乗って2 ジョウビタキ、アオジ野川のMFも、少しずつ鳥が入れ替わっています。 数日前から姿を見せ始めたジョウビタキ。雄の姿も見ましたが、撮らせてもらえませんでした。これは農家の庭先で、縄張りを主張して高鳴きする雌。『一寸..