記事「鉄道」 の 検索結果 91849 件
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鉄ちゃんのちい散歩・皇子が丘公園、、京阪石坂線・大津京から大津市役所前駅、、皆さま、大変のご無沙汰です、、忙しいと言えば忙しいような気持ちになりますが、もともとスローライフの自由人のOTSUKYON、自分でできる範囲の努力は惜しまない、、そんなスタイルで新年度4月からの一年間..
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江若鉄道を偲んで、昭和・平成・令和、人生を想う旅はつづく、、江若鉄道(こうじゃくてつどう)をご存知だろうか?、、近江と若狭を結ぶ鉄道として、大正10年(1921年)の三井寺~叡山駅間を皮切りに、昭和6年(1931年)には浜大津~近江今津駅間が開通、、しかし、若..
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ジオラマ淡海線の製作日誌(その8)、、JR梅小路京都西駅開業のニュースなどを織り込んで、、鉄道ジオラマ淡海(おうみ)線の製作日誌もそろそろ完結が近づいて来ました、、JR梅小路京都西駅開業のニュースやお彼岸の法要、叡山電車青もみじきらら号デビューなど、日常の出来事を織り込んで(その8)お届け..
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ジオラマ淡海線の製作日誌(その7)、、広島電鉄1900形(元京都市電1900型)がデビュー!、、ジオラマ淡海線(おうみせん)の大方は完成しましたが、ここで想い出深い車両がデビューしました、、広島電鉄1900形1901号、、実は京都市電1900型として活躍していた現役車両を1977年~78年に15..
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ジオラマ淡海線の製作日誌(その6)、、白線・標識・柵・ガードレールなど細部の造形は面倒だが必須!、、しばらくアップできませんでしたが、ジオラマ淡海線(おうみせん)の製作日誌(その6)、お届けします、、3月3日(日)雛祭り、京都の家には京雛七段飾りが大事に保存してあるが、初孫は男の子、、お内裏様とお雛..
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ジオラマ淡海線の製作日誌(その4)、、大津駅で国鉄特急色が復活したEF65 2070、感動でした!、ジオラマ淡海線(おうみせん)の製作日誌(その4)、、ベランダから琵琶湖を眺め、大津港の商業施設から湖面を観察し、、湖水の色はそのときどきの光で変幻自在、、これを描くのは難しい(涙)、、勘弁してよ~~~..
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毘沙門堂初詣の前に、ぐるっと琵琶湖をひと回り鉄道旅、、二日の朝、大好きな白味噌のお雑煮を食べていると、家内が初詣に行こうと、、大津に住むOTSUKYONは歩いて行ける近江神宮かな?と応えると、、大津京駅から隣りの山科駅まで、ぐるっと琵琶湖を右回りに一周し..
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最古参の電気機関車が集う近江鉄道ミュージアム、、年内にフィナーレです!近江鉄道は琵琶湖の南東の地域、米原~彦根~八日市~近江八幡、多賀大社やJR草津線の貴生川を結ぶローカル鉄道、地域の足として現在も活躍している、、また、昭和時代には近江の経済発展を支えた貨物輸送が盛んで..
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黒部峡谷鉄道トロッコ列車の旅立山黒部アルペンルートの旅の仕上げはオプションで、黒部峡谷鉄道トロッコ列車の旅、、5年ほど前の冬に、富山地方鉄道の沿線を旅しましたが、トロッコ列車はシーズンオフ、、降雪のため4月20日~11月30日の..
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長野側から行く秋の立山黒部アルペンルートの旅(その二)結婚40年(ルビー婚)の記念にと、登山が好きな家内を誘って、立山黒部アルペンルートの旅、、数年前までは山ガールを満喫していた彼女でしたが、膝の軟骨が磨り減って、もう本格的な登山はできません(涙)、、そ..
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立山黒部アルペンルートの前に、ちょっと松本散策、、、皆さま、こんにちは、、10月の3連休の最後の日に大津京を出発し、久々の新幹線で名古屋まで、、特急「しなの」に乗り継いで松本駅に降り立った、、(現役時代は頻繁に訪れたなぁ、、)、、駅前のたたずまいは変わ..
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トワイライト色EF81機関車、、老朽化が進むが元気に貨物を牽引!酷暑がようやく峠を越した9月6日、12時58分、、今日は午後から枚方市まで出張、、湖西線大津京駅の上り4番線の京都方面の端に、、何やら見覚えのある機関車が貨物を牽引している、、カメラを持った青年の後を..