記事「鉄道」 の 検索結果 91514 件
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相馬駅城下町を意識したのかと思うけど。 和風の落ち着いた駅舎だ。 いつか蒸気機関車の煙が立ち昇ったらよく似合うだろう。
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常磐線の再開区間を歩く 8(とりあえず最終回)山下と坂元の中間あたり。 旧線はすっかり草に埋もれていた。 さすがに路盤までは撤去されなかったようで少し盛り上がっている。 かつての鉄道用地は未だにJRの資産なのかよくわからない。 この..
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常磐線の再開区間を歩く 7さらに南に向かう。 高架線になった新線は目立つけど、かつてED75が牽く貨物列車を追って歩いた路線が廃線跡めぐりの対象になってしまうのも寂しい。 もう電化のポールもなくなり、目印となるものが..
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常磐線の再開区間を歩く 6山下駅。 駅前に街が出来ている。 スーパーやドラッグストアが開店したコンパクトな街。 駅を内陸側に移すと今までの町から離れてしまう。 ということで駅を中心にした都市計画。 それでも人..
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常磐線の再開区間を歩く 5真新しい高架橋が田園地帯に延びている。 浜吉田から山下に向かって、途中から高架になる。 これは津波の到達を意識したものだろうか? いずれにしても立派な設備だ。 特急電車や貨物列車を走る..
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常磐線の再開区間を歩く 4浜吉田の南で旧線のルートと別れた新線は海側から離れていく。 高架に上がるため少しずつ路盤が高くなる。 きれいなストレートで新たな撮影ポイントだ。 旧線でED75の貨物列車を撮りたいとロケ..
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常磐線の再開区間を歩く 3昨日紹介した浜吉田駅の南側、旧線の途切れるあたりから駅方向を眺めてみる。 新線がゆるやかに山側にそれていく。 ここが東北からみた新たな東京への入り口という気もする。 さて、新線の方向に進..
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常磐線の再開区間を歩く 2常磐線を内陸側に移すというのは早くから伝えられていたことだ。 それならどこでどうなったのか興味があった。 亘理から浜吉田までは被災前と同じルート。 浜吉田の東京方の構内を外れて200mも..
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常磐線の再開区間を歩く 1昨年12月に再開して、ぜひ訪ねてみたいと思っていた。 仕事が忙しかったこともあって年明けにやっと現地に行くことができた。 仙台からということもあって北側から。 浜吉田駅。 長らく仙台か..
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川渡温泉駅のキハ110系下り列車が到着。 陸羽東線は山形県内で特に雪が多い。 そのために雪をつけた姿を見ることができる。 この日はまだ雪が降っていなかったのでちょっとだけ。 それでも強力なエンジンを搭載した車..
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冬景色の川渡温泉駅前駅舎はだいぶ前に新築されたコンクリートの建物。 無人だし、特に今の時期は冷たく感じる。 駅前に松の木があってロータリーになっている。 都市の駅前は車寄せがあったりしておしゃれだけど、今ど..
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小牛田運輸区の風景古いキハが姿を消してキハ110系が主体となった。 筆者が通学で利用した昭和50年代前半には、キハ10、11、17、23、26、28、45、58など多くの形式が配属されていた。 古くて多くの形..