記事「鉄道」 の 検索結果 91526 件
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なつかしの雑誌から 1かたづけをしていたら出てきた。 時代が違う。本当の赤2号!白Hゴム!余計な塗装なし! これを原色と言うんだ。 牽かれるのは旧客と黒屋根貨車。 そういえばこんな時代があったのだ。 なつか..
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会津のC11明日から只見線で蒸機の営業運転が始まる。台風並みに発達した低気圧が雨風をもたらしていて影響が心配。同線の運転では今までも豪雨や鉄橋落下事故で運休に追い込まれたこともある。今回の運転の成功を祈って..
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羽前小松ディーゼルも国鉄色が人気だ。 おやじ世代にとっては懐かしい。(もっともブルーとクリームの時代は知らないが。) 米坂線も盛り上がりを見せている。キハ58系と52系。近代化の遅れが思わぬ人気を..
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JR石越駅くりでん石越駅の道を挟んでJR石越駅がある。個性という点ではくりでんに軍配が上がるがJRも昔のままの姿でこじんまりとまとまっている。 ここは仙台支社と盛岡支社の境界。鉄道雑誌の臨時列車の運転..
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くりでん-石越駅若柳から石越駅に向かう。この鉄道、名前の通りほとんどが栗原市(旧 栗原郡)を走るがほんのわずか登米市(旧 登米郡)に属する。それが石越だ。 もともとはここで国鉄への連絡線があり、シーズンには..
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くりでん-若柳のストラクチャー(2)見たときにウワッ!となった。 車両がいなかったのがかえってよかったのだろうか。1線、矩形の古めかしいクラ。 ここが3セクであることなど忘れてしまった。 東北のどこかのローカル線の駅。最終の..
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くりでん-若柳のストラクチャー(1)JR(旧国鉄)であっても民鉄、3セクであっても車両基地訪問は楽しい。たとえ入構が出来なくても周りを一周するだけでも期待感がある。 車両基地にはサプライズがある。古い廃車体だったり昔の時刻表だ..
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くりでん-KD95型ホームに据えつけられたKD95型。今の主力だ。仲間は3両。手堅くまとめられた車体だが鉱山をイメージした前照灯に特徴がある。 コンパクトな16メートル車だが、それでも日中は空気を運んでいる。撮..
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くりでん-コスモス揺れて木造のクラのそばにKD95が1両、留置中。 その傍らにコスモスが咲いていた。可憐な花と落ち着いた車体のカラーがよく似合う。(クリムゾンレッドだろうか?楽天が真似をした訳ではないのだろうが。) ..
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朝のくりでん「くりでん」の撮影に出かけてきた。好きなことだと朝3時起きも苦にならないから不思議だ。 ところでガソリンが入っていない。値段を気にしながら大崎市(古川だ)で給油したらセルフで@136円!まあ..
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LRTを導入しよう最近、新聞や雑誌でLRTの記事を目にすることがある。 慢性的な交通渋滞、環境問題。これらを解決する一つの策だ。 昭和の時代、生き残っていた「路面電車」がモータリゼーションの波にのまれ、次々に撤..
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作並 Ⅱ作並機関区の跡地は保守基地になっている。建物はすっかり新しくなっているし、近づくことができないのでなおさら当時の面影はイメージできない。 交流電化ゆかりの地ということで、現在利府に保存されて..