記事「雑記」 の 検索結果 167944 件
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雑記、落書きキャラとムシと背景のペン入れ完遂、目下一人でぐしぐしトーン作業 一歩一歩進むのだ‥ぺたぺた‥ 胸躍る野望に向かって‥ 昨日の昼コンビニで買ってきてもらった週チャンが先..
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雑記マジメに作画作業中 久しぶりに時間的余裕が持ててるのでキャラ描くのが楽しい だがこの後に地獄の大量ムシ描写が‥ 今回からペン先を丸からGに戻した効果がうまく印刷に出るかな? ..
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雑記ベクターの下描き完成、編集部と藤見先生に送る。 年末進行の貯金も費え、そろそろ仕事のペースが行進歩調に。 今年は絵柄を大幅に変えていきたい。 もともとの素養がアレなのだから、ひと時も安座して..
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総括と抱負(昨年を振り返る) 仕事はベクター作画のほか、カット・1コマ等いくつか。お蔵も数本。 サイカチ時代からお世話になった担当さんが新しい人に。 5年ぶりに受けた健康診断、見たことのない数値が..
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U.ベックの“個人化”と自由・孤独な個人の“自己の物語化”によるアイデンティティ再構築ドイツの社会学者のウルリッヒ・ベック(Ulrich Beck, 1944~)は、近代社会では個人は伝統的な家の縛りや村落共同体、血縁共同体、身分階層、宗教の規範からどんどん解放されていく『個人化(in..
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近代化による“自己(自分)”と“共同体感覚”の変化:帰属感・安定感を弱める現代の自己現代では自分が他の何物でもない唯一の自分であること、自分が他者から独立した意識や世界観を持つ独自の自己であることは、あまりにも『自明な前提』になっているし、『個人主義・プライバシーの重視・ウェブの浸透..
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人は運命的な理不尽にどう抵抗すべきか?2:理不尽さと文明社会との終わりなき戦い自然の摂理にせよ不可避の宿命にせよ、実現主義が示すように人間がいつか死ぬべき存在であることは『現状の倫理の前提』になっている部分はあります。それでも現代の平和で豊かな時代で生きる私たち人間は、『理不尽..
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キリスト教の“原罪‐贖罪”と仏教の“煩悩‐解脱”の人間観:親鸞の一切皆苦の受容戦略西欧文明の『罪』を背負った人間は、キリスト教の贖罪や精神分析による内面(無意識)の分析によって癒されますが、東洋文明の『苦』を背負った人間は、仏教の涅槃寂静(煩悩消尽の悟り)や極楽往生、あるいは俗世(..
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『個人の行動』と『集団内における行動』と『メンバーとしての行動』:個人と社会との相互作用人間の心的過程には『生理的・生物学的なプロセス』と『社会的・対人的なプロセス』とがあり、心理学者や心理学派が唱える理論体系の原理原則もどちらかのプロセスに依拠したものである事が多い。 前回の記事..
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『万里の長城100キロトレッキングツアー』の遭難事故と山の気象変化の恐ろしさ:2登山・アウトドアスポーツの前提知識を欠くニュース報道では、山・高所での遭難事故が起こると『参加者の装備が不十分だった』という報道が適当な推測で為されることが多い。今回の万里の長城での遭難事故でも『防寒..
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『万里の長城100キロトレッキングツアー』の遭難事故と山の気象変化の恐ろしさ:1旅行会社のアミューズトラベルが企画した8泊9日の『万里の長城のトレッキングツアー』で、参加した顧客4名のうち3名が大雪と強風で凍死するという遭難事故が発生した。このツアーは観光地としては整備されていな..
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人はどんな時に頼み事(要求)を受け入れやすくなるか?:贈与に対する心理的負債感(返報意識)の感じ方個人間の贈与にせよ団体に対する寄付にせよ、贈与をする行為には良い自己イメージを強化したり、対人関係の持続性を担保するというような効果があり、個人間では全く何の貸し借りがない関係(毎回綺麗に清算する関係..