記事「韓国」 の 検索結果 57915 件
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懐かしの韓国ヱのⅦ ~鶏龍山古窯跡のⅡ~登山口まで戻った私達は、昼食と情報を仕入れに近くのきのこ料理店へ。この時点でも、メインの古窯跡の情報手掛かりはほとんどありません。遺跡のドット地図さえあれば何とか行ける自信はあったのですが・・。na..
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懐かしの韓国ヱのⅧ ~再び踏十里古美術商街へ~韓国での最終日となりました。午後に帰国予定でしたので、この日午前中のみ踏十里古美術商街へ。nazonazoさんが目を付けていた高麗青磁の購入を兼ねて、ピンポイントでお店を回りました。私はまだ韓国陶磁..
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韓国陶磁器の旅ヱの1 ~踏十里古美術商店街Ⅰ~今回はソウルから釜山、康津までの旅です。初日は久々、ソウルの踏十里古美術商店街からです。nazonazoさんと現地で待ち合わせをしました。⇒『踏十里古美術商店街』のパンフレット。三カ国対応です。⇒最..
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韓国陶磁器の旅ヱの2 ー踏十里古美術商店街Ⅱー『金沙里』のお店のあるこの界隈には、韓国骨董の面白い品々が揃っています。もちろん古陶磁器を置いている店が多くあり、今回も数点購入したので、少しご紹介します。⇒私は素朴な無釉焼締瓶につい気が行ってしま..
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韓国陶磁器の旅ヱの3 ーソウル~釜山~康津・康津青磁博物館へー台風情報が気になる中、ソウル駅からKTXで釜山駅へ。3時間程で11,000円程也。さながら初期型「こだま」号の感じでした。これではまぁ、座って3時間が限度ですネ。 ⇒どこぞやらで見た風景・・あ、パ..
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韓国陶磁器の旅ヱの4 ー康津青磁博物館のⅡー康津青磁博物館の続きです。⇒1階及び2階で、とても綺麗な博物館です。⇒これらの展示品の続きです。国宝級。
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韓国陶磁器の旅ヱの5 ー康津青磁博物館のⅢー康津青磁博物館の逸品の続きです。⇒館内の逸品を堪能した後は、館外の窯址の展示場へ。思ったよりコンパクトに造られていることが分かりました。これらの窯址が山麓に所在している・・私の中で、この土地に所在す..
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韓国陶磁器の旅ヱの7 ー康津郡大口面陶窯址群踏査のⅡー車は山間部の水田や畑に繋がる山道を下っていきます。現況の地形を水田や畑に開墾し、その時に現れたであろう窯址の残存を実見できたので、『海まで青磁片が確認できる』と言う言葉を信じ、今後採集の期待は高まり..
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韓国陶磁器の旅ヱの8 ー康津から釜山南浦洞釜山デパートへー7月8日(火)は康津から釜山へ戻る日です。 ⇒前日コバウ公園から撮った康津湾大口面方面の広大な眺めです。康津湾は海岸線が79㎞あると言われ、この深い入り江は何故か知多半島から見た伊勢湾を思い出し、..
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韓国陶磁器の旅ヱの9 ー南浦洞釜山デパート入手の陶磁器ー釜山デパートの中国陶磁器専門のお店で購入した2点の陶磁器です。 ⇒1点目は高麗青磁無地平碗です。鉢とも酒杯とも捉えらる器形ですが、ここでは平碗と解釈しました。 口径13.8㎝、底径5.0㎝、器高..
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韓国陶磁器の旅ヱの10 ー終章・金海茶碗を入手!ー7月9日(水)は帰国の日です。nazonazoさんは早朝一足早くタイに旅立ちましたが、私は昼過ぎの便でしたのでホテルでゆっくりも出来たのですが、何故かあの釜山デパートが気になり、約2時間程の空き時間..
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韓国陶磁器の旅ヱの11 ー近世倭館と倭館窯・對州窯ー韓国陶磁器の青磁や粉青沙器など、とても貴重な逸品を蒐集する様になってきたのですが、海外と日本との陶磁器の繋がりを調べている私にとっては、何かしっくりいかないものがありました。それが今回の旅行で『高麗..