記事「音楽」 の 検索結果 178204 件
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ベルリン フィルハーモニーの火災数日前のニュースだが,カラヤン・サーカスと異名をとる,ベルリンのフィルハーモニーザールで火事が起き,屋根の3分の1くらいが被害にあったとのこと。原因は改修工事らしい。幸いにホールそのものには影響もなく..
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コーヒーブレイク今日は久々に事務所に来ている。 といっても,やることは研究室でやっていることと同じだが。 ちと休憩。 買い置きの豆乳とコーヒーでソイラテを作った。 飲みながら,こちらを見る。 ほ..
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音楽日記(5月5日~18日)5月5日:新国立劇場でツィンマーマンの「軍人たち」 オペラも「演劇」のひとつだけれど,この演目を見て感じたのは,ブレヒトとかの「劇」と「音楽」との臨界点をみたということ。言い方を変えれば,「音楽」..
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昭和の日のテレビで昼の授業とオフィスアワーを終えて帰宅したら,以前ここでもコメントした「我が愛しのキャンディーズ」をBSで放映していた。 見ているときに,カミさんから「キャンディーズってどのくらい続いたの?」って訊か..
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ミスターSの「ブル5」4月18日(金) 午後7時開演 サントリーホール(赤坂) 指揮:スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ 管弦楽:読売日本交響楽団 曲目 ブルックナー : 交響曲第5番 今日,スクロヴァ..
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たとえ事前録音であったとしても…読売新聞に出たこのニュース,いろいろな見方は出来るだろう。 世界3大テノールの一人と呼ばれ、昨年9月に71歳で死去したイタリアのテノール歌手、ルチアーノ・パバロッティ氏が、最後の舞台となった..
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楽しき日々は夢のように過ぎ…(音楽漬け日記・要旨の告知)今日の「ナクソス島のアリアドネ」で、鑑賞をすべて終了しました。 この舞台は、文化財ですね。たぶん、ベームが振っていた頃から変えていないはず。 今回のツェルビネッタは、ディアナ・ダムラウでしたが、衣..
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緊急帰国指令が!..
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ウィーン音楽漬け日記(3)-運命の力-La forza del destino Giuseppe Verdi Dirigent:Zubin Mehta Leonore:Nina Stemme Don Carlos:Car..
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ウィーン音楽漬け日記(2)-楽園とペリ-Wiener Philharmoniker Nikolaus Harnoncourt Musikalische Leitung Arnold Schoenberg Chor (Ltg. Erwi..
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ウィーン音楽漬け日記(1) ホフマン物語(国立歌劇場)Les Contes d'Hoffmann Jacques Offenbach 13. Marz 2008 Beginn: 19.00 Uhr Dirigent Clau..
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旅日記(ウィーン3日目)雨。それも丸一日続く本格的な雨の一日だった。 ホテルでの朝食後、路面電車でウィーン南駅へ。今回は何回か日帰りながら鉄道の旅を企画しているので、その情報集め。 まずはブラティスラバ方面への時刻表をも..