記事「音楽」 の 検索結果 178204 件
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ジャン・フルネのラストコンサート今日は都響のA定期。そしてジャン・フルネのラストコンサートであった。 チケットは全席完売。普段の都響定期とはずいぶんと雰囲気が違っていた。 曲はベルリオーズ/ローマの謝肉祭序曲、モーツァルト/..
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「音楽の友」1月号今月は読みどころ満載である。 まずはアーノンクール来日関係のインタビュー。 「代償を伴わない完成はあり得ない」「何かを達成すれば何かを犠牲にする」「美と安定は両立しない。最も偉大な芸術家は破滅の瀬..
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ミスターSの常任就任16日の会見で正式発表があった。 http://yomikyo.yomiuri.co.jp/interview3.htm 2007年4月から、というとまだ1年半近く先のことだが、楽しみである。..
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至芸!スクロヴァ&読響のブル6読売日本交響楽団12月定期演奏会 12月15日(木)午後7時~/サントリーホール 演奏:読売日本交響楽団 指揮:スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ 曲目:スクロヴァチェフスキ/管弦楽のための協..
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ソフィア国立歌劇場の「オテロ」ジャパンアーツの会員になっていると、年間に何回か「招待公演」がある。抽選に応募したら見事当選。しかも文化会館の1階席という好条件。 この日は、いわゆるスター歌手(オテロではガルージンやロストが出..
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後ろ向き...なんだか、ものを決められなくなっている。 前だったら、とりあえず決めてしまい「何とかなるだろう。」だったんだけど、今はおそれの方が先に立ってしまう。「自分にできるんだろうか。」とか。 んー..
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二国研修所リサイタル新国立劇場には「オペラ研修所」というのがある。 詳細はこちらを見ていただきたい。 そこでは毎年何回かリサイタルと、1回のオペラ上演を行っている。 選りすぐられた若手で手作りの公演。そしてオペラ研..
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ホフマン物語とクリスマスツリー新国立劇場でホフマン物語の初日を見た。オッフェンバックといえばオペレッタであるが、その彼が最後に書いたのが、このオペラ。オランピア・アントニア・ジュリエッタという3人の女性との恋と失恋が展開されていく..
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夢遊病の女昭和音楽大学のオペラ公演。 昨年はルチアで、今年は夢遊病の女。 ベルカント・オペラの名作を聴かせてくれる。 オケと合唱は学生。ソリストはOB/OGという布陣だが、そもそも、このオペラ自体なか..
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都響Aシリーズ定期(10月)やることが考えられないくらい立て込んでいて、行くのやめようかと思ったが、結果として行って正解だった。 今日はボッセの指揮で、前半がバッハ、後半がハイドン。 前半(ブランデンブルクの6番と管弦楽..
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ウィーン・フィル楽団長講演-シューベルティアーデ-以前は小ホールでやっていたが、近年は大ホールでやるようになった。 それにしても、毎回、中身の濃い講演がなされ、感服するばかりである。 ヴァイオリンソナタ、弦楽四重奏(死と乙女から1~3楽章)、八重..
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昨日の再現ウィーン・フィルも、昔は、滞在期間も長くて、ABCプロを2回ずつくらいやってくれたのに、このところは1回ずつがほとんど。本当に久しぶりに、2日連続で同じプログラムというスケジュール。 今回は、学..