記事「飛行機」 の 検索結果 18648 件
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エンジン製作の検討え~っ?これがエンジンの材料だってぇぇ・・? 搭載予定のR-4360エンジンの1/48のキットなんてそうそうありません。 秋葉原を廻ってもみつかりませんでした。 そこで以前から持..
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動力部の構造搭載エンジンは、R-4360を2基。 R-4360一基の乾燥重量はなんと1755Kgです。 2基で3510Kgか・・・しかも乾燥重量だぁぁ。。(オイルなど含まれない重量って事です) 動力..
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動力部の製作断面はこの様になります。 胴体の背を高くした分、余裕が出来た所にプロペラへ行くシャフトが2本入ります。 それを避けるようにエキゾーストパイプがうねってプロペラシャフト中心のエキゾーストパイプに..
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胴体を修正胴体側板を2mm程高く修正しました。 胴体形状はこれで決定です。 コックピットを精密に作りたいなぁぁ。。 コックピットを作ってからエンジンに取り掛かろうかな。
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プロペラシャフトの製作架空エアレーサーのアイディアスケッチを描くのが大好きでして・・・ クラシックな架空エアレーサーや、現代にシュナイダーカップがあったらという架空設定な水上エアレーサーなんて描いていました。 作ってい..
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垂直尾翼を製作ジャンクパーツをいろいろと探していると、そうだF-86の垂直尾翼を利用しようと思い立ちました。 何故ならこの様にたくさんあるので、2枚作る事が出来ます。 で、接着してみました。
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キャノピー部分を塗装全体像をつかむ為にキャノピー部分を塗装し、 脚カバーをティッシュ箱のボール紙で仮製作し、 おおまかな形状にします。 なにしろ、自設計機ですから、バランスを見ながらの製作となります。
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脚を製作今日は脚を製作します。 針金をハンマーでたたいて先端をつぶします。 車軸には釘を使用しました。 つぶした所に穴をあけて釘を通してから、ハンダ付けします。 今日の..
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胴体とキャノピー製作F-86セイバーの胴体のこの部分を使用しました。 正面から見ると丸くなる様に、そしてやや縦長になる様にしました。 ここに空冷エンジンが入ります。 胴体は裏面も綺麗にサンディン..
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胴体部分の製作を開始カナードは仮り付けしてみました。 胴体部分の製作を開始しました。 主翼はかなり丁寧に耐水サンドペーパーがけをしたのですべすべでとっても綺麗です。
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胴体基部製作もし本当に実機でつくるとしたら きっとこうするだろうという想像で作っていきます。 胴体基部を作り、そこにF-86の主翼を取り付けます。 この上にエンジンが乗るという設定なので、胴体の下面..
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テスト飛行完了!「自設計機ってさー。飛ばないよぉー、こんなの・・・」 と言われる事がたまにあります。 今回試しにやってみたのは、『え~テストしたら飛んだもん!!僕のいう事、あってたもンね~』という小学生並みの幼稚..