記事「飲食店」 の 検索結果 12147 件
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椎名町の「中華料理喜楽」、まったりとレトロ中華を味わえる、こういうお店が俺のホームグラウンド椎名町は、池袋までチャリンコ圏だし、住み易そうな街で好きだ。 レトロな中華屋さんも数多く残っているので探検のし甲斐もある。 「中華料理喜楽」も、渋い店構えで営業中、ご近所さんの憩いの場の様相。..
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自由が丘で見つけた「元祖中華つけ麺大王」、忘れかけていた若かりし頃を思い出す若い頃、現場の近くにあった中華屋さん、大王という名だった。 最寄りは新井薬師駅、新青梅街道と中野通りの角だったろうか。 つけ麺も定食も物凄いボリュームで、セットは禁断の世界で。 大盛りなんぞ..
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三沢の「モナコ食堂」、優しさのこもったニラの逸品で、冬の青森の寒さは良い思い出になった少し前、石垣島でポカポカ陽気を過ごしていたのが幻の様。 同じ日本とは思えない差、この時期の青森は実に寒かった。 羽田から、南へ北へと自由自在に行ける世の中だからこそ。 こんな体験も出来るんだ..
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八戸にもある、東北のラーメンチェーン「宝介R45八戸店」、今回もやっぱりこれは外せない八戸に来たら、一遍は見たかった国宝がある。 翌日向かったのは、是川縄文館、お目当てはここに。 魅入った、合掌土偶、素晴らしかった、古の芸術品。 他の展示も工夫されていて、ゆっくり楽しめた..
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八戸の名店、「支那そばしおで」でこの一品を味わって、モグランピアに行って来た、印象深い一日全国の水族館制覇を目指す俺にとって、どうやって行くか悩んでいたのが。 岩手県の久慈市にある、モグランピアという水族館、何しろ不便な場所で。 なかなか気軽に行けるという訳にはいかないので、今まで保留..
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東村山の「味の松華」、これはランチで頂くより、一人呑みの〆で頂くのが良いだろう東村山から少し歩いた所にある、「味の松華」は渋い中華屋さん。 もう少々駅に近ければ、帰り道に気軽に立ち寄って一杯やりたい。 そんな感じのお店だが、そもそも歩くのは大嫌いだから多分無理。 それ..
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三鷹の徒歩圏、「北京飯店鳳龍」の一品は良い味わいだった、リピートで呑みに行きたくなった三鷹から徒歩圏の「北京飯店鳳龍」だが、商店街は終わり、住宅街に入った所。 穴場の感じで、ひっそりと地味に営業しているが、そのポテンシャルは侮れない。 小さなお店だが、周辺の方に愛されている様子、お..
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宇都宮のスーパー銭湯にはニラの名品あり、「宝木之湯食堂」は、是非とも又訪れたいもの宇都宮動物園を楽しんだ後は、日帰り温泉でまったり過ごすのが良い感じ。 今回は、行った事の無いスーパー銭湯コール宝木之湯へと行って見る事に。 正確に言えば、スーパー銭湯なので温泉ではないが、まあどう..
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今回の沖縄ラストもこれ、「すみたけ」で、泡盛と共に頂くソーメンチャンプルーさあ、楽しかった沖縄旅行も、いよいよ終わりの時。 レンタカーを返して、最後の泡盛を呑みに行くのは。 泊まったホテルのそば、チェックしていた「すみたけ」。 しゃれた造りの飲み屋さんで、感じが良さそ..
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石垣島を後にして、那覇空港から向かうのは「追風丸豊崎店」、やっぱりここでもこれを喰う沖縄最終日、泡盛呑んでへべれけのはずが、朝はスッキリ。 どうやら俺に取って、泡盛は相性の良い酒の様だ、二日酔知らず。 石垣島、最後の観光は、八重山鍾乳洞だ、このスポットは。 口コミの評判が著..
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石垣島にもあった路地裏の名店、「麺屋八重山style」は、ゆっくり呑めるし、ラーメンも旨いと来る、やるな石垣港の周辺は、石垣島唯一の繁華街を形成する。 お土産屋さんも凄い数、何とも元気な感じである。 ひとしきり、うろついてから、一杯呑みに行くのは。 路地裏の名店、と言って良いだろう、人気店だ。..
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「麺工房」は、遥かなる石垣島であっけらかんと人気を誇る、この一品も旨かった沖縄二日目は、また、那覇空港に戻るところから。 ここから、再度飛行機に乗って、石垣島に向かう。 小さいけれど、ジェット機なので快適、あっという間。 人生、2度目の石垣島、またしても憧れの地を..