記事「飲食店」 の 検索結果 12149 件
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多分、昼も夜も気持ち良い、新富町の「中華曙軒」、旨いもんが喰える事だけは間違い無い普通、ここではアケボノメンを食せば、ニララーは満足する。 まあ、間違い無い歴史を刻んで来た、都心中華の名店と言える。 新富町の路地裏で、今も昭和レトロな味わいを伝えるこのお店は。 たまに一杯..
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風変わりだがニラとアサリのスープが旨い、「萬福餃子房江戸川橋店」の一品この間UPしたが、江戸川橋には、海屯という名店があって。 そこのニラチャーハンの魅力の前では、浮気は難しい所だが。 この間訪れた夜は、臨時休業だったのかシャッター閉まっている。 泣く泣く..
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辛麺を名乗らないのはプライドか、「めん処ぼんぼんめん」は、熊本の辛いもん好きの聖地熊本ナイトは終わらない。 とは言っても、最近、おねーちゃんのお店は。 疲れるばかりで敬遠気味、一人呑み派が定着。 この日は、酔っぱらって。 パチスロ打ったら、5万円程勝って、旅行代回収。 ..
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高田馬場の「一番飯店」、色褪せない味わいで愛される続ける名店熊本の思い出と共に、都内で味わうお気に入りは。 高田馬場では、一番気に入っているかも、このお店。 伝統ある中華のお店で、かつては手塚治虫も通った。 以前は支店も展開していた様だが、今はここだ..
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色々トラブル熊本入り、払拭する「熊本ラーメン黒龍紅熊本駅前店」、笑顔に変わらざるを得ない熊本へ向かう羽田空港で、一寸珍しい事が起きた。 乗った飛行機は、最新鋭の787、ドアがロックされ。 シートベルト締めて、さあ、ワクワク旅モードに。 ところが、動かない、機長のアナウンスが流れ..
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「麺ダイニング空」、とことん黒いニラの名品は、足立区の、相当不便なここでしか味わえない明日から熊本に行く予定、阿蘇山に登るのを楽しみにしていたが。 先週末のニュースで阿蘇山噴火を知る、半径1km立入禁止との事だ。 前回訪れた時は、天気は良く、よーし登るぞと意気込んでいたら。 ..
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札幌のレトロ中華屋、「中華料理御舟」、路面電車に乗って行って来た今回の北海道旅の最後を飾る一品、楽しい時間はあっという間。 すすきのから住宅街の辺りを、ぐるりと回る路面電車。 札幌に来る度、一度は乗ってみたいと思っていた。 夕方、すすきのの宿から歩い..
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北海道で過ごした一日としては最高の行程、全ては余市町の「居酒屋ダイニングいっ徳」の余韻北海道の温泉、北は知床温泉から、南の松前温泉まで。 スカスカではあるが、まあまあ、機会があれば巡って。 今回は、ニセコに初訪にもかかわらず、最奥の温泉へ。 勿論、ニラを喰えるお店など皆無、一..
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本場の札幌ラーメン、すすきのの「らあめん新ARATA」は、つまみの充実を願う今年、ようやく4回目の北海道、毎週でも行きたいが金が無い。 それぞれ楽しかったが悔いは残る旅、過去の3回は。 冬の厳しさを体感した函館、スキーもやらずにニラを喰う。 春は長期休業中の旭山動物..
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六日町の隠れた名店、「台湾料理青葉飯店」は実に良いお店だった。六日町の駅前は、こじんまりとしているが。 呑み屋さん等、飲食店も一通り揃っている。 ビジホもあるので、この辺の山に登る時に。 温泉宿よりも節約出来るので、たまに使う。 今回も、小松原湿原を..
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「さかえ食堂」は、陸上自衛隊米子基地の目の前、自衛隊員の憩いの場広島の大災害と、ニアミスした今回の中国旅行。 無事に、隠岐の島観光まで、足を伸ばして帰還。 少しの違いで天国と地獄、自然は恐ろしいなあ。 山陰側は、夜に雨が降ってはいたが日中は晴れ。 日本..
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隠岐の島でもニラを喰う、「中華&コーヒー登貴」、おんぼろ感が良い感じ一日目は、松江フォーゲルパークで楽しく過ごした、山陰旅行。 二日目は少々ハード、隠岐の島に行って、羽田へと帰る強行軍。 米子からスタートして、松江のフェリー港へ、駐車場は無料だ。 地元のテレ..