記事「飲食店」 の 検索結果 12149 件
-
ニラの飯物継続中、板橋の「龍王」は味が雑、ニラに喜びを見出せない埼京線の板橋と、都営三田線の芯板橋の間は、飲食店がたくさんある。 ニラとは関係ないが、洋包丁という定食屋さんのカラシが大好物。 たまに禁断症状が出て、食べない時が済まない日がやってくる。 そ..
-
ニラの飯物といえばこれが定番、東京の台所、豊洲の「やじ満」の名品がこれ何と無く、飯物中になった。 折角だから、暫く続けてみようか。 TPPが成立したら、日本の米が喰えなくなるかも。 そんな恐ろしい世の中だけは勘弁して欲しい。 旅に出る度、四季折々の田圃の風景..
-
弘前の学生御用達、「らーめん華心」は満腹必至の人気店本州最北の国立大学、弘前大学。 至近には弘前学院大学もある。 学生の腹を満たすためにこのお店はある。 弘前「ラーメン華心」は、殺風景な店内外。 しかしここ、実に良心的、どれも安くてボリ..
-
ここで呑める環境が整ったら絶対再来したい「お食事処たけは」は、東松山の名店プチ埼玉編、最終回、この間に来訪者80万人突破。 どれだけニラ好きが多いのか、日本人、驚くばかり。 こんな一品をアップして行く度、カウントされる。 俺はマイペースにニラ喰うだけ、どうでも良い..
-
東所沢ならチャリンコで通える、「中華十一番」は又行きたいがいつ行けば良いのか所沢は何だか大きい。 西の方、狭山との間は、結構彼方。 東所沢辺りは、チャリンコ圏内。 軽く往復出来るので好きな街。 中華屋さんも多いので、たまに散策。 ここにもチャリンコで行って見た。..
-
そこかしこで30年見続けた看板、「珍来飯店三芳店」素通り出来ないチェーン店このチェーン店は、若い頃の胃袋にお世話になったので好印象。 もう30年、たまに飯喰うお店として認定している。 ぶれない、揺るがない、流行らなくても気にしない。 だけど、ここの味が好きなお客さ..
-
東青梅の「手もみらあめん十八番東青梅店」、住宅街にここの灯りは良い風情ニラの一品で良いのか、ずっと悩んでいた。 この系列は、多分、荻窪が本家、我が埼玉でも戸田にある。 多分、他にもあると思うが調べていない。 特徴は、層になったスープの油。 散らしたゴマ、ワカ..
-
京王線もここまで来るのは長旅、それでも「酔東坡」の雰囲気を感じたい例年、奥多摩や高尾山辺りは登って来たが今年は行けず。 東京の山を登らずに終わりそうだ。 気が早いと思われるが、山に花を見行く俺はぼちぼちシーズンオフ。 9月に入れば、秋の花が若干見られるだけ..
-
ニラと豚骨の併せ方が秀逸、岩国「中華専門店香林」の逸品、替え玉しようにもスープが無い多分、次に山口に行く機会が有っても絶対寄りたいのは岩国。 錦帯橋、刀剣の博物館、神社、ケーブルカーで岩国城。 鮎か?魚釣っている人、川遊びする人、それを眺める観光客。 美しいのは勿論の事、ほのぼ..
-
ネギを浮かした小さなスープ、これさえ付けば満点の「どさん子光店」の一品北海道から最も遠い本州の地。 ここ、山口県には「どさん子」が沢山残る。 随分前にうちの周りにも結構あった。 味噌、塩、醤油をラインナップ。 トッピングのバターが斬新。 コーンなんかも..
-
フグ喰わずにニラで満腹、「太平楽本店」で下関の夜はOKだ下関、もう一丁。 生まれて初めて行った山口県は、既にお気に入り。 貧乏旅行なもんで、ホテルはビジホ。 今回は、真夏という事もあって、温泉封印。 涼しい時期なら絶対泊りたかったのが湯田温..
-
下関、海饗館と「中華料理生野飯店」で、本州ニラ巡り最後の県を楽しんで来た一寸、山口県に行って来た。 とは行っても、俺にとってはメモリアル。 遂に本州の全県に足を踏み入れる。 ここまで、長い人生を歩んで来たものだ。 行ったからどうという事も無いが嬉しい。 日本..