記事「飲食店」 の 検索結果 12149 件
-
羨望の墨田区、特に良いのが曳舟、「味の横綱」が有る限り、魅力は色褪せない曳舟の駅から近くは、渾然とした街並みで大好き。 この辺、何が特徴でも無いが落ち着くのは何故だろう。 東京でも屈指の街を歩くのが楽しいエリア、下町の良さ。 散歩すれば自分なりのお気に入りのコースが..
-
普通のチェーン店と思っていたら裏がありそう、新高島平の「中華珍来」、ミステリー高島平界隈は、相当前に教習所に通っていた頃の路上コースだった。 北赤羽の教習所で免許を取ったが、今その教習所はマンション。 少子化の影響なのか、教習所なんて潰れないものだと思っていた。 そん..
-
裸の王様と言うなかれ、一店になっても「ラーメンの王様本店」は俺の王かつては、西葛西の駅前や、市川にも支店を構えた「ラーメンの王様」。 何故だ、今やここ「ラーメンの王様本店」のみになってしまった。 特に西葛西の駅前のお店は、ランチに良し、呑むに良し、結構ファンだっ..
-
武蔵小山の穴場、「居酒屋なな福」は〆の一品までパーフェクトたまには、純然たる居酒屋。 武蔵小山の駅の側にこのお店はある。 小さなお店だが、良いお店。 つまみは酒呑みの心をくすぐるモノばかり。 300円台中心の良心価格がずらりと並ぶ。 ここに来る..
-
阿佐ヶ谷の駅前、階段上がると「中華料理日昇園」、普段遣いに良いお店暫く続けた地方編、頑張ったかい有ってようやく春前の分をアップした。 一日一投稿未満と決めているので、貯め込むとなかなか減らないニラ画像。 ニラは日本国内、どこでも人気の食材だから止むを得ない。..
-
田圃の中の一軒家「渓流そば処」、鹿沼に来たらここでまったりしたい定期的に訪問したい、癒しのスポットが鹿沼市にはある。 川上澄生美術館は、一回では?、二回行くと!!、三回目からは常連。 素朴な版画の作品は奥深い、じっくり眺めて幸せになれると実感する。 本人..
-
高田のレトロ中華「中華料理上海」は、ニラ良し酒良しの名店だった新潟には、動物園は一つも無い。 しかし、水族館は三つもあるのが自慢。 水族館好きの俺は、定期的に訪れる。 この春は、一番遠い上越市立水族博物館。 企画展で、超小さなナマズの仲間を見に行った..
-
久しぶりの中央高速で甲府、駅前の老舗「龍泉食堂」は味噌が主流中央高速の悲惨なトンネル事故以来、暫く敬遠して東名中心だったが。 いつまでも使わない訳には行かないので、この春は甲府に行ってみた。 甲府盆地は温泉天国、様々な温泉が随所にあって、温泉好きにはた..
-
ウミガメに触れ合いたくて春の福井、「中華飯店九龍」にも立ち寄る駄目だ、我慢出来ない。 1年に一回はウミガメに餌をやらないと気が済まない。 という訳で、今年の春も福井県に行って来た。 越前松島水族館で、ウミガメに御対面。 ここは、至近距離からウミガ..
-
秋がお薦め妙高火打、最近登っていないが「オーモリラーメン新井店」から眺める妙高は、若い頃に登っていた山。 高山植物が好きな俺だが、ここだけは秋。 隣の灯打は茸の宝庫、笹ヶ峰からテント場まで茸取りまくり。 最高の紅葉の風景の中、登る楽しみに溢れていた。 テント張り..
-
山代温泉街、「ラーメン亭」は、呑んで良し、ニラ喰って良し松尾芭蕉のファン。 奥の細道のポイントを巡っている。 いつかは通しでやりたいものだ。 今回は、石川県。 芭蕉が、同行の曽良と離別した地。 多太神社と那谷寺を訪れる。 多太神社はしょ..
-
「あわの家」でニラソバ啜って宇都宮動物園に通うのがお気に入りGWは、佐渡に行って寒くて死にそうだった。 案の定、GW中は山の遭難多数、今年は無理してはいけなかった陽気。 山は天気の日にこそ行くもの、悪天候では撤退する事が勇気。 ようやく暖かくなった実..