記事「駅」 の 検索結果 7661 件
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朝に…(2024.05.18)↓気温は少し上がっているが、やや強いような感じの風が冷たく、風除けの薄い上着を引っ掛けて戸外に出て、稚内駅の辺りに至った。 ↓天も明るいが、何時までも風の冷たさが続く感だ。 ↓こう..
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旭川駅到着…(2024.05.12)「列車に乗って通過したことは在っても、下車したことは無かった」という駅で下車して辺りを歩き廻るというのが、今般の行動の主眼というようになっていたかもしれない。 そう思うのも上富良野訪問が好かった..
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上富良野駅を発つ…(2024.05.12)↓上富良野駅に至った。 ↑少し待つと旭川へ向かう列車がやって来る。列車本数が然程多くない。乗込むことにした。 ↓少しの間は駅舎内の待合の椅子に掛けていたが、「あと数分?」という頃になって、..
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朝に…(2024.05.15)↓身体に当たる風が多少冷たい中で歩き、稚内駅の辺りに至った。 ↓陽射しはやや眩しい。 ↓「18℃」にやや驚いた。 ↓長袖シャツの上に、風除けとして薄い上着を引っ掛けて戸外..
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朝の稚内駅を発つ…(2024.05.11)↓早朝の稚内駅は「無人駅」のような要領で利用することになる。 ↓改札口を随意に潜ってホームで佇んで居れば、少し向こうの踏切の警報音が鳴り、列車が近付いて来る。 ↓普段は車輌がホーム..
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自販機…:稚内駅(2024.05.11)稚内駅の辺りは1日を通して「静か」という時間帯が寧ろ多いような気もするのだが、早朝は殊更に静かであるように思う。 ↓朝5時台の普通列車に利用する場合、少しゆとりを持って稚内駅に足を運び、この辺り..
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名寄駅到着…(2024.05.11)稚内駅から乗り込んだキハ54ディーゼルカーは順調に南下を続けた。車内は空いていた。美深駅以降は、名寄駅を目指す人達が若干乗り込んだが。 ↓早朝の列車で名寄駅に着くと、何となく大き目な安堵感が湧く..
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昼に…(2024.05.14)↓到着した稚内駅で戸外に出てみた。 ↑程々な気温で天候は好い。 ↓心地は悪くないが、風は少し冷たい。 風の故に、「駅前に佇む」というようなことで、強く「到着した…」と実感する場合..
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塩狩駅出発…(2024.05.11)<塩狩峠記念館 三浦綾子旧宅>を興味深く見学した。普通列車を乗り継いで塩狩駅で下車し、また塩狩駅から移動するということになると、事前に列車運行時刻を少し調べてメモでもして、それを頭に入れながら動き回る..
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岩見沢駅にて…(2024.05.13)雨も交じる様子の中で<岩見沢レールセンター>の建物を眺めるというようなこともしていた。やがて乗る予定の列車の発車時刻が近付いた。 ↓窓口で切符を求めた。 ↑「券売機?何処?」とキョロキョロ..
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連絡口<駅北広場方面>…:岩見沢駅(2024.05.13)岩見沢駅は跨線橋から通じる改札口が2階に設えられ、辺りに窓口と駅員の積める事務所や待合所が設けられている。 ↓その辺りにこういう出入口が在る。 ↑画のように扉を見て発つ場合、背中側にエスカ..
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雨の朝:岩見沢駅到着…(2024.05.13)早朝の旭川駅で乗込んだ737系電車の列車は、通勤・通学と見受けられる人達の乗降が多く見受けられるような様子で進み、岩見沢駅に到った。 ↓所謂「ワンマン運行」だが、岩見沢駅で乗務員が交代する。 ..