記事「駅」 の 検索結果 7662 件
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朝に…(2023.07.26)7月25日の昼に出先から稚内へ戻って以来、気温が酷く高いとは思わない他方、何やら湿度が酷く高い感じであり、「涼む…」という意識で戸外に佇んで風に当たる、屋内に在っては窓辺に陣取って窓を開けるという場面..
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柱廊のような通路…(2023.07.23)札幌駅の西側に、「直結」という造りで百貨店が在る。 ↓札幌駅西側から駅の中へ向けて外側の通路を時々通る。 ↑通る際、観る都度に美しい外観だと思う。 ↓未だ辺りの商業施設が営業を始めた..
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<アピアドーム>…(2023.07.23)↓札幌駅の西寄り南側の出入口辺りに硝子張りな構造物が在る。中に入ってみた。 ↓地下に設えられた商業施設と地上とを結ぶ通路の一部を成している。 ↓エレベータが在るが、階段も設けられて..
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札幌駅到着…(2023.07.23)旭川駅で乗り込んだ列車が札幌駅に到着した。 ↓下車してホームに出て、少し身体を伸ばしながら乗って着いた車輌を眺める。 ↓右が乗って着いた789系電車である。左は733系電車だ。 ..
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旭川駅を発つ…(2023.07.23)↓旭川駅の西口から建物に入り、西改札口を利用する。 ↓札幌へ向かう… ↓札幌へ向かう場合、自由席は前寄りになるのが<ライラック>である。故に列車の先頭側へ廻り込んだ。 ↓..
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<富良野・美瑛ノロッコ号>…:旭川駅(2023.07.22)「ノロノロ走るトロッコ列車」という命名由来であるそうだが、旭川迄は「途中駅に停車しない“急行”」であるかのように、この路線の他の列車と然程変わらないような感じで元気に走っていた<富良野・美瑛ノロッコ号..
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<富良野・美瑛ノロッコ号>…:美瑛駅(2023.07.22)今般は予定よりも早く旭川に至ったということもあり、朝から美瑛に入った。 朝から昼迄、レンタル自転車を漕いで、<セブンスターの木>を目的地点のようにして丘陵を巡り、街へ引揚げて走り続け、美瑛神社を..
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朝に…(2023.07.20)雲が多目で、上る朝陽や、その光の干渉で劇的な色合いが観られたのでもない早朝だったが、次第に雲が流れ散り、少し明るい天という様子になった朝であった。 ↓朝の時点で20℃程度の気温だった。 ..
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<札幌駅弁 三種の海鮮めし>…(2023.07.24)朝からの用事が12時半辺りで終了し、移動してもう一つの用事を足し、とりあえず札幌駅へ動いてみれば14時15分頃になっていた。 13時台の時点で「そう言えば御昼御飯は?」という様子ではあった。が、..
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美瑛駅到着…(2023.07.22)「旭川に滞在して美瑛を訪ねる」というのは、少し気に入っている過ごし方である。専ら列車に乗って美瑛を往復するということをしているのだが、今般も旭川駅で列車に乗り込んで、少しは眼に馴染んだ様子を眺めながら..
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朝の旭川駅にて…(2022.07.22)↓旭川駅の辺りには、滞在した宿から直ぐだ。視えている辺りが西口である。 ↑土曜日の午前8時前は、未だ人影も少ない感じである。 ↓ロッカーに荷物を預ける。 ↓券売機で切符を求める。..
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旭川駅到着…(2023.07.21)暗くなってしまうのが遅めな時季とは言え、午後8時に札幌駅を発つ列車が動く頃ともなれば流石に暗い。車内で居眠りに陥っても、車窓は暗く、車内の様子が映り込むばかりなので、「景色を見逃してしまって勿体無い…..