記事「駅」 の 検索結果 7667 件
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<四国まんなか千年ものがたり>…:多度津駅(2020.08.02)高知駅から松山駅へ向かおうと列車に乗り、多度津駅に至って乗換の列車を待っていた… ↓少し変わった車輌が脇で停車している様子を見掛けた…夏らしい陽射しの下、凄く目立っていた… ↓3輌編成..
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8000系<アンパンマン列車>:多度津駅(2020.08.02)列車を乗換える駅で15分や20分待つというのは、然程苦にならない。停車中の車輌や、他のホームで発着している列車を眺めていれば、その位の時間は直ぐに経つ… ↓松山へ向かう列車を待つ間、逆方向へ進ん..
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<あかいアンパンマン列車>=<南風>…:多度津駅(2020.08.02)高知駅で乗車した列車は土讃線を順調に進み、予定どおりに多度津駅に到着した… ↓乗換のために下車して車輌を眺めた… ↑画の左側…奥の方に2700系ディーゼルカーにラッピングを施した、もう1本..
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<青春18きっぷ>のポスター:多度津駅(2020.08.02)列車の乗換えで多度津駅に… ↓通路でこういうポスターを見掛けた… ↑「北海道の写真?!」と思えば…<青春18きっぷ>のポスターであった… 北海道から遠く隔たった四国の多度津で、美瑛町..
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7200系電車…:丸亀駅(2020.07.31)↓丸亀駅に到着し、乗って来た車輌を何となく眺めた…瀬戸大橋を望む辺りでは高架化が施されている軌道や駅を多く見掛けたような気がした…丸亀駅は1987(昭和62)年に高架化されたそうだ。 ↑或る程度..
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115系電車:朝の姫路駅…(2020.07.31)前夜は姫路駅の直ぐ傍に宿を求めた… 早朝に稚内を発ち、名寄、旭川、滝川、岩見沢、札幌、新千歳空港と列車を乗り継ぎ、飛行機で神戸空港に飛んだ後に三ノ宮駅に出て、列車で舞子に寄りながら姫路に至った。..
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黄昏の稚内駅…(2020.08.16)稚内駅の建物は硝子張りになっている部分が目立つ感だ… ↓灯りが目立ち始めるような時間帯…硝子張りになっている部分が目立つ建物は美しいと思う… 現在の季節…午後7時前後…辺りはかなり静か..
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<あかいアンパンマン列車>=<南風>…:高知駅(2020.08.02)<南風>という愛称の特急列車は、高知駅を発ち、四国の真中を縦断する土讃線を走る。高知県内から徳島県内の内陸側から香川県に入り、やがて瀬戸大橋を渡って岡山駅に着く。 この<南風>に乗車して多度津駅..
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高知駅…(2020.08.02)「一寸だけ通り過ぎた経過…何時の間にか10年も前?実質的に全然訪ねたことが無かった…」と思い付いて、四国に上陸した。 四国の4つの県、4つの県庁所在地の街に、各々に足跡を記す結果となったが…離れ..
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1200形ディーゼルカーとキハ185系ディーゼルカー:穴吹駅(2020.08.01)「重要伝統的建造物群保存地区」とされる<「うだつ」の街並み>を愉しみ、徳島県産の鶏肉も使ったランチを頂き、移動を続けようと穴吹駅へ… ↓徳島へ向かう列車が既にホームで待機していた。 ↑1輌..
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<うずしお>:2700系ディーゼルカー:高松駅(2020.08.01)↓高松駅は「頭端式」な、フォークのような形状の軌道が敷設されていて、独特な趣が在る駅だと思う。 ↑列車が到着しようとしている… ↓確りとポスターも用意されている新型車輌が登場するようだ… ..
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名寄駅…(2020.07.30)早朝5時台に稚内駅を発つ列車がゆっくりと南下して到着する先は…名寄駅だ… 名寄以南へ進むためには…普通列車にするにせよ、旭川への特急列車にするにせよ、些かの待ち時間が在る… ↓そんな待ち時..