記事「鳥」 の 検索結果 36097 件
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カルガモの子育て今年も、あちこちで、数羽ずつカルガモの子育てが始まっている一番身近な所でも8羽の雛が誕生して、泳ぎ回っているが…… 時には、雛を一休みさせたまま、どこかに飛んでいくこともある その間、..
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野鳥観察記(カイツブリ)(5月23日) 初めの雛が生まれてから8日目、残り一つが孵化してから2日目を迎えた。先日の巣から、また場所を変えていた、今の成長過程が、一番面白くほほえましい。 餌は主に小魚、ザリガニ、エ..
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野鳥観察記(カワセミの巣立ち)(5月21日) 昨日まで番で餌を運んでいたが、今日は幼鳥を一羽伴って現れた、時折、巣の方にも餌を運んでいるところを見ると、残りの雛がいると思われる。
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野鳥観察記(カイツブリのその後)(5月21日) 一羽の雛を背中に入れて、残り一つの卵を抱き続けていたが、ついに孵化した、しかし孵るとすぐ2羽の雛と、番の親鳥で、もっと葦の茂った場所に引っ越し、新しい巣を築き子育てを始めていた。 ..
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野鳥観察記(2)カワセミ 横浜自然観察の森ミズスマシの池のカワセミは、なぜか雌鳥が小魚やエビを捕って、いずこにか運んでいる。雄はどうしたのだろう、気になる光景である。 コチドリの雛 孵化して4日目である..
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野鳥観察記5月16日. カイツブリ 昨日蛇に襲われたカイツブリ、残った卵と雛のその後が気になっていたが、巣に帰って残りの一個を温めているのを、雛もその背中の中にいるのを確認した。更に100m程離れたところで..
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カイツブリ観察記(誕生と災難)と、コチドリ観察記(誕生)5月15日、待望のカイツブリの雛が2羽誕生した。4個の卵は抱き続けたままだが、親鳥が餌を持ってくると、頭だけ出してつつくように食べていた。ところがこのファミリーに、とんでもない災難がふりかかった……。..
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コチドリ観察記(抱卵)砂利集積場跡地の広場に、コチドリが卵を4個温めているのを見つけた、巣と言っていいのか、ただ砂利の中に小石と見間違える程の卵があるだけで、親鳥が近寄って抱卵しなければ、そこがコチドリの巣だとはわからない..
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カイツブリ観察記(3)5月8日. 3日間の雨でかなりの増水かと思われたが、巣は安泰だった。ガモの葉がだんだん茂ってきて、観察視野も小さくなってきた。しかしまだ卵は孵っていなかった、最初の発見から18日になるので、間もなくだ..
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カイツブリ観察記(2)他カイツブリの巣は安全でした。一瞬の逆風で抱卵様子丸見え!4月26日は 4個だった卵が、昨日(4月30日)には6個に増えていた、6羽も孵化したら 子育て大変だろうなー、安全に育てばの話だが………。 ..
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カイツブリ観察記(1)昨年の遊水池は、アオサギとカイツブリの繁殖地として、興味多かったが、今年はカイツブリが数組営巣、抱卵をしているだけで、アオサギは、カップルになるとどこかに移動してしまうみたいで、一組も営巣していない。..
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囀るウグイス「声はすれども姿は見えず」青葉の中を、チョコチョコ飛び回っては甲高い声で囀るウグイス、巡回路で待ち伏せして、やっと捉えることが出来た。連続写真は出来たが、声がないのでは雰囲気が出ない、矢張り、これはビ..