記事「鳥」 の 検索結果 36101 件
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京都御苑の朝日に輝く九條池と拾翠亭、厳島神社。京都御苑にある九條池の拾翠亭、厳島神社は朝日に照らされる姿が美しい。野鳥を見がてら池の水鏡の景色を撮影に出向いてみた。 朝日に照らされ九條池の水鏡に映る拾翠亭 2020.2.17.撮影 九條池と拾..
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エナガの巣作りマンサクの花が咲き、サンシュユの花も咲き始め、ふきのとうが顔を出すようになった。雪が降っても季節は春を感じさせている。鴨も交尾し、トンビまで交尾を見ることができる。鳥たちの世界は春爛漫なのかもしれない..
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京都府立植物園の自然観察毎日のように京都府立植物園の自然観察をしているが、見つからない物はみつからないし、期せずして出会いがある物もある。今年は野鳥は比較的見れる機会が多い。 植物園で秋に数多くムラサキツバメが発生するが今..
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イカルのけんかこの時期はエノキの実が落ちているところにイカルの群れが降りていることが多い。その中で些細なことでイカル同士がけんかすることもある。ひどいけんかにはならないが、どちらが強いか一瞬で決着するようだ。 地..
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賀茂川のトウネズミモチの実を二日で食べた連雀の群れ賀茂川土手のたわわに実ったトウネズミモチの黒い実をレンジャク(連雀)の群れが2日間で綺麗に丸坊主にして飛び去った。実にたかる群れの姿は美しい鳥なのにおぞましいほどの光景になる。ヒッチコックの「鳥」の映..
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寒波で京都府立植物園に山から下りてきたマヒワ寒波がようやく訪れ、雪が降ったので山からマヒワの群れが京都府立植物園にやってきた。はじめはカワラヒワと混じっていたが単独で行動するようになってフウノキの実やサルスベリの実を好んで食べていた。 せせら..
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この時期に見られる野鳥たちこの時期に見られる野鳥たちを観察してみた。 アオジ♂ 2020.2.10.撮影 アトリ♂ 2020.2.7.撮影 イカル 2020.2.5.撮影 イカル 2020.2.5.撮影 イカルの飛翔..
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単独行動をし始めたハチジョウツグミツグミと群れでサンシュユの赤い実を食べていたハチジョウツグミは単独行動をし始め、エノキの実や地上のミミズなどの餌を探すようになった。地上にそれらを探し始めるようになると人をあまり怖がらないようになって..
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警戒心の強いトラツグミ今年は暖冬でトラツグミを見る機会が少ない。また、鷹が良く出るのでどの小鳥たちもびくびくしているようだ。特にトラツグミは狙われやすいのでこの時期でも非常に警戒心が強く姿をまともに見ることができない。しか..
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今年は羽色が美しい京都府立植物園のルリビタキ今年はルリビタキの姿を見る機会が少ないが、京都府立植物園で見られるルリビタキは羽色が美しい♂である。5年くらい年を越した成熟した雄なのだろう。 雪の舞う京都府立植物園のルリビタキ♂ 20.2.6.撮..
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宇治のクロジヤドリギの実がたわわなのでヒレンジャクが来ていないか宇治へ見に出かけた。しかし、山科には来ているのにここには来ていない。仕方がないので周辺を歩いてクロジを撮影して帰った。クロジは今までのところには出て..
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集団で食事するヒレンジャクトウネズミモチの実を集団で食べに来るヒレンジャクを観察した。30分おきにヒューヒューと仲間を呼ぶ声がしたかと思うと30羽以上のヒレンジャクがいずこからともなく現れ一斉に実を食べる。非常に短時間にむさぼ..