記事「鳥」 の 検索結果 36103 件
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京都府立植物園で見たサメビタキとコサメビタキ京都府立植物園でサメビタキとコサメビタキが長いこと柳の頂部やモミジアオイの植え込み周辺で飛び立っては虫を捕っていた。ノビタキはすぐに飛び立って違う場所で虫捕りをするが、このコサメビタキは少し人馴れして..
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嵯峨野広沢の彼岸花とノビタキ嵯峨野広沢の稲田にヒガンバナの咲くころ、稲の刈取りが進む中、ノビタキの群れが訪れる。草原のバッタが好物のようで飛び回っては餌を啄んでいる。しかし、この日は期待の彼岸花にとまって虫を追う姿は見れなかった..
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酷暑の日の花脊大見尾根花脊峠への道が通行止め解除されているので出かけてみた。かなり大雨で土砂流出がひどかったようだ。町中は38度だが花脊峠尾根道は標高800mの為、32度なので暑いといっても涼しく感じる。もうヒサマツミドリ..
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アオバズクの家族祇園祭の時期になるとあちらこちらでアオバズクが巣立ち、アオバズクの親は雛を安全な場所に移し子育てしている。巣立ち前後は子供に多くの餌を与えねばならず大変なようだ。蛾や蝙蝠、蝉、甲虫など夜間に捉えて餌と..
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38度超えする酷暑の夏連日、朝から30度を超え、昼には38度を超えるという酷暑が続いている。朝散歩を5時からする時も朝日が上がると賀茂川西岸は太陽がギラギラで暑くて歩けない。高熱からか、今年のセミは羽化しそこなうものが多い..
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滋賀発生地渓谷のヒサマツミドリシジミと山肌の高木で囀るオオルリ滋賀のヒサマツミドリシジミ発生地渓谷の観察に6月25日に出かけた。ここの渓谷での発生時は展望の効く橋の上から観察すると8時ころに羽化した成虫は9時から11時ころまで渓谷にかかる橋付近まで舞い上がってき..
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京都府立植物園でヤナギイチゴの赤い実を食べるメジロ親子久しぶりに午前中京都府立植物園に出かけてみた。キビタキが巣を作っているようでその周辺を徘徊している。 野鳥たちは巣立ちした若鳥に餌をやりながら移動している。特にヤナギイチゴで赤い実を若鳥に与えながら..
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この時期に近隣で見たクロツグミなどの野鳥たちこの時期に自然観察する折、近隣で見た林間で大きな声で囀っていたクロツグミなどの野鳥たちを掲載する。 尾根の林間で大きな声で美しく囀るクロツグミ 2018.6.14.撮影 杉の枝で大きな声で囀るクロ..
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左京区のヒノキ林に見るサンコウチョウ左京区のヒノキ林で今年はよくサンコウチョウがさえずってくれた。しかし、神経質な鳥と見えて巣を作りかけても気に入らないとすぐ放棄するようだ。今年も道から見えるところでは途中で放棄していた。今年も人の目の..
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賀茂川で子育てするイカルチドリ賀茂川の中州の砂礫地はイカルチドリにとって最適の子育て地になっている。ところが今年は去年の台風と中州整備で最適地がかなり壊されてしまった。多くのペアーは子育てに失敗し、いまだに子育て地を求めて飛び回っ..
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ヒノキ林で囀るサンコウチョウ近隣の里山にあるヒノキ林でサンコウチョウが営巣場所を求めて囀る時期になった。今年も来ていないか見に行ったがちょうど♂が2羽競い鳴きして縄張り確認しているところだった。行ってすぐ見つかるとは鳥運が良いと..
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京北に見るヤマセミ京北にカワセミのペアーが営巣しようとしていた。場所を少し開けて2ペアーいた。撮影は川幅が広く相手から丸見えになるので100mより近づけない。車で近づいても敏感ですぐ飛び立ってしまう。何とか写したいとチ..