記事「鳥」 の 検索結果 36103 件
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スズメの集団水浴び秋の稲穂の実りや刈り取り後の落穂が田に見られるころになると、スズメが数百羽の群れになり稲田に飛び交う姿が見られるようになる。嵯峨野広沢へキノコ観察に行った折の帰り道、水たまりに百羽いるかと思えるスズメ..
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モッコクの赤い実に集まる野鳥たち・・・キビタキ・オオムシクイ他モッコクの赤い実に集まる野鳥たちを観察してみた。ここではキビタキ、オオムシクイ、コサメビタキ、ジョウビタキ、コゲラ、シジュウカラ、ヤマガラを掲載する。 キビタキ♂ 2017.10.25.撮影 キビ..
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モッコクの赤い実を食べに来る野鳥・・・ムギマキ熟したモッコクの赤い実は野鳥たちの大好物になる。実が熟せばなくなるまで1週間ほど野鳥たちが次から次に訪れる。渡りのムギマキも一休みして食事している。 モッコクの赤い実を食べに来た渡り鳥、ムギマキ 2..
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木斛(モッコク)の実を食べにくる野鳥・・・エゾビタキ木斛(モッコク)の赤い実を食べに来る野鳥でコサメビタキやキビタキより少し大ぶりなエゾビタキ。実を食べる時は他の野鳥を気にして喧嘩下手でなかなかシャイなところがある野鳥だと思う。 モッコクにとまるエゾ..
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野鳥観察2017・・・近隣に見るこの時期の野鳥たち近くの園地や公園で野鳥たちの一コマを撮影した。この時期はモッコクの赤い実やタカノツメの黒い実、これからはカラスサンショウの黒い実に野鳥たちが集まってくる。 野鳥が好きなモッコクの赤い実 2017.1..
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自然観察2017・・・朽木の谷の野鳥など朽木の谷をヒサマツミドリシジミの活動観察に歩いてみた。マムシやヒルに悩まされながら調査したがヒサマツミドリシジミは見ることが出来なかった。キビタキが幼鳥を連れて現れセンダイムシクイ?の姿が見れた。他に..
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自然観察2017・・・炎暑の宝ケ池にて昼下がりの宝ケ池はちょっと歩くだけで汗だくになる。岩倉川で川遊びする子供たちと一緒になって水に入りたくなる暑さである。何もいないと思いつつ、自然観察に散策して見た。いきなりオオルリの幼鳥が挨拶に出てき..
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美しい鈴鹿の渓谷の自然鈴鹿の渓谷に今年は3度キリシマミドリシジミを観察に出かけたが、天候不順で山の入り口付近が晴れにもかかわらずその谷だけは毎回弱雨でその活動を見れなかった。結果、今年はその谷でキリシマミドリシジミを観察す..
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自然観察2017・・・アオバズクとカブトムシ京都御苑で毎年アオバズクが営巣するが、今年も3か所で営巣巣立ちが観察された。御苑の森は自然が豊かでいろいろな昆虫たちも多く見られる。中でも樹液の出るクヌギやシラカシ等には夏の昆虫の代表ともいえるカブト..
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霊仙山の自然2017霊仙山はその昔、キリシマミドリシジミが多産したところだが、柏原からの道が伐採で激減した後どうなっているのか養鱒場から汗拭き峠を登って調べに行った。アカガシは残っているがおよそキリシマミドリシジミが飛ぶ..
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野鳥観察2017・・・京都御苑のアオバズクの巣立ち今年はアオバズクの巣立ちが遅いようだがようやく23日に御苑の巣箱のアオバズクが午前中に巣立った。午後に見に行って見ると2羽の幼鳥がエノキの葉陰にとまっていた。親が見守るクスノキの巣穴のアオバズクは時折..
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自然観察2017・・・朽木の昆虫など朽木のこの時期の虫たちを調べに行った。トンボはそこそこ見られるが、蝶の姿はジャノメチョウ、ウラギンシジミ程度でほとんど見られない。野鳥ではアオゲラ、キビタキ、コガラ、ヤマガラ、ホオジロなどが見られた。..