記事「Jリーグ」 の 検索結果 10592 件
-
甲府2-2湘南(生観戦) 甲府苦しみながらクローズ、J1復帰決定三年前、この甲府と湘南は勝ったほうが昇格に大きく近づくという大一番を小瀬で戦った。その戦いを湘南が制し、この年は湘南が昇格、甲府はJ2に一年雌伏の時を重ねることとなった。 あれから三年、この二チ..
-
甲府3-2徳島(生観戦) 甲府の楽勝かと思ったら徳島は昇格を争うのだろうな、とシーズン前には思っていた。小林監督の実績を考えたからだ。しかし、名将・小林にしても、昨年昇格を逃して何人かの有力選手が去った徳島を率いるのは、難しかったようだ。 山..
-
横浜M-広島、仙台-G大阪横浜M0-0広島 互いに守り合いスコアレス ともに守りの堅いチームであり、前半から隙を突き合う展開になった。見ていてあまり面白いものではなかった。 隙を突き合う展開では、横浜Mのほうがやや..
-
先週末のJリーグと今週の話題から○F東京2-1磐田 前半は磐田のゲームで、これは磐田勝つだろうと。ああ、清水-仙台戦でも似たような感想を持った。ハーフタイムに考えたことは役に立たない。 後半開始時にヴチチェヴィッチが入ったこ..
-
柏1-2浦和 怒る原口とか清水-仙台戦観戦後、体調を崩している。 この試合については、印象に残った点のみ記す。 ペトロヴィッチ監督、杖を二本つきながら登場。 あれ、登山用の杖か? メーカーはどこだろう。 ..
-
清水3-1仙台(生観戦) 負けるように負けるように秋風に誘われて旅に出た。 朝方は涼しいと思っていたら、昼間はやたらと暑かった。 身延線経由2両編成で甲斐の国から旅ゆけば駿河の国へ。 静岡県に出ると、鉄路は山と山の間ではなく山と海の..
-
名古屋1-2広島 不思議なゴール優勝を争っているチームは不思議な勝ち方をすることがある。 もちろんたくさん勝っているから首位にいるわけだ。 その勝利の中には実力でさほど上回っていない相手に勝ったものも含まれる。実力差がない..
-
鹿島1-2横浜M マリノス10人で守りきる浦和戦で負傷した中澤に加えて練習中に栗原も負傷。青山直、富澤が急遽センターバックを務めた。冨澤が下がったことで右のボランチには先発二試合目の熊谷アンドリュー。これは結構なハンデだと思われた。 結..
-
仙台2-1神戸 ベガルタ強敵を下す神戸というと昨年の雨の最終節を思い出す。宮本恒靖最後の出場試合だった。 あの試合で仙台は快勝した。今回は辛勝だった。仙台は優勝を争うチームになったが、神戸もまた西野監督のもと強敵になっていた。 ..
-
G大阪1-1新潟 気分の問題前半のシュート数はG大阪8に対して新潟0。 後半のシュート数はG大阪4に対して新潟9。 この数字が示す通りの展開になった。 前半はG大阪がボールを繋いで次々に攻め込んだ。新潟はボール..
-
清水1-1F東京 緊迫した好ゲームのようなぐだぐだドローのような前半は清水のゲームだった。特にゴール前のアイデアが豊富で、わくわくするコンビネーションが何度かあった。若い石毛が先発だったが、何度か良いシュートを放っていた。蹴るまではいいのだが、蹴った先は権田の正..
-
大分1-2甲府 死力を尽くした名勝負この日、大分トリニータは「9.2 大分総力戦~天下分け目の大分決戦~」と題し、来場者3万人を目標としていた。例えば大分市民と証明できるものを持参すればトリニータシート(ゴール裏ホーム側、バックスタン..