記事「Jリーグ」 の 検索結果 10593 件
-
横浜MーG大阪戦(3-4)で、中澤の情けないシーンを振り返る前半16分、得点:マグノアウベス ボールを持った遠藤が右へ流れる。河合がつく。中澤もその遠藤を見る。その中澤の左にマグノアウベスが入り込んで中澤は二人を見る形に。結局どちらも中途半端で、マグノアウ..
-
広島・小野監督、C大阪・小林監督、退任小野監督は辞任、小林監督は解任だそうだ。 実質はクビであろう。 まず小野監督。 勇気無き広島ディフェンスと書いたばかりである。 負け続けて自信喪失なのだろう。競るべき場面、飛び込..
-
磐田3-0広島 勇気無き広島ディフェンステレビ解説者が言ったことと同じなのだが、広島DFはどうしてしまったのだろう。 失点はシステムの問題ではなく、人の問題。一人一人の問題。 連携以前。寄らない。競らない。張らない。ボールを取れな..
-
大分3-2甲府 甲府、松橋にしてやられるこのところ毎週のように甲府の試合をテレビで見ている。J1に昇格した途端、NHK-BS、BS-iばかりでなく、地元民放、地元NHK局が放映するようになったのだ。CS放送に加入していない私でも、ほとんど..
-
甲府0-4新潟 大差になった平成の川中島平成の川中島だそうである。試合は松本アルウィンスタジアムで行われた。川中島は長野県であり、古戦場に近いという。川中島古戦場は松本ではなく長野市近傍なのだが、そこら辺は誤差であるらしい。盛り上げようと..
-
京都2-1福岡 スターター、林丈統の得点パープルサンガのフォワード・林がスタメンに入り、先取点を上げた。 スターターになりたい、と言ってジェフから移籍してきた男だ。 第一節 横浜M戦、後半39分、途中出場 第二節 川崎F戦、先..
-
甲府3-2C大阪 セレッソはどうしてしまったのだろう昨年、優勝まであと一勝、というところまで近づいたセレッソ大阪。 セレッソは西澤・森島・古橋の得点力について語られる事が多いが、実際、その強さの源泉はブルーノ・クアドロスを中心とした守りの堅さにあ..
-
日本1-0エクアドル まあ、良かったのでは勝ったし。 久保も玉田も持ち味を出していたし。 佐藤のゴールもそれを引き出した三都主も良かった。 エクアドルが全然動けていないとか、相手は二軍だとか、相変わらず決定力不足とか、まあ、その..
-
まだあります、って何が?あるチームが攻勢をかけてシュートを放つ。それは跳ね返されるが、こぼれ球をまた攻撃していた側が拾う。するとアナウンサーが言う。 「まだあります」 この、まだあります、とはどういう日本語だ? 何が..
-
川崎2-1磐田 勇介とか川口とか、雑な感想川崎Fの森勇介はかつて「イエローが多い」という理由で(?!)ベガルタを首になった。しかし、そのキャラクターを変えずに今シーズンは右サイド、あるいは左サイドで活躍している。キャラを、つまり削り屋の性格..
-
湘南1-0仙台(生観戦) ベガルタは期待したほど強くなかったWBCが気になるが、平塚へサッカーを見に行く。 まるでサッカーファンのようだ。 WBCは日本-キューバの決勝戦だが、ベガルタの試合を見に行く。 まるでベガルタサポーターのようだ。 W..
-
甲府1-0川崎F 2週間前よりも進歩した甲府川崎Fはジュニーニョ・我那覇の2トップが強力。箕輪・寺田・伊藤の3バックは高さがあり人に強い。攻守の特長がはっきりしている。 甲府はバレーをターゲットに全員がよく走るサッカーをする。攻撃には特長..