記事「Jリーグ」 の 検索結果 10581 件
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停滞、代謝、成長最近、2人の若いプレイヤーが気になって仕方ない。松原と山中である。スカパーの全試合再放送を視聴すると、その2人ばかりが気になる。マリノスに来るという贔屓目もあるとは思うが、活きがよく、しっかり闘えるプ..
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簡単ではない2017年が明けた。タイトルという意味では、何も得ることができず、「足りなさ」ばかり感じた2016年。マリノスサポーターにとっての幸せは今年やって来るのだろうか。 (リーグ) 1st 11位 6勝..
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Jリーグアウォーズに行ってきた ~晴れがましさと悔しさ~基本的にマリノスと向き合うのは試合のみである。練習見学も年に数回しかしない。うん、ほぼ試合観戦することが私のマリノスライフであると言えよう。 それでも「新体制発表会」「トリコロールフェスタ」そして「..
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ブログを書く理由みたいなこと最近はブログを書く人が減ってきたような気がする。ほかのツールもある。書くのも面倒くさいかもしれないし、読むのはもっと面倒くさいかもしれない。特に私のブログなんて、新しい情報を引っ張ってくる訳でないし、..
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はじめて泣いた日わたし、もともと感情の起伏が余りない屁みたいなオッサンだったと思う。会社に行って、帰ってビールを飲む。休日もボッーと過ごすことが多かった。喜怒哀楽?何それ?という日々を過ごしていた。 喜びの感情を爆..
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違い、濃淡、サポーターサポーターがチームを見る目というのは、いろいろあるし濃淡がある。当たり前である。様々な見方があるからこそ、感じ方や意見に差ができる。皆が同じ方向を!といえば聞こえは良いが、刺激のない日々を送ることにな..
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愛のカタチは「片想い」やっぱり、この季節が好きになれない。何年サポーターをやっていても、毎年やってくるこの季節が嫌いである。愛するチームの勝ち負けやサッカーの表現力に一喜一憂できるシーズン中が、いかに幸せかを感じてしまう。..
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自由は厳しさの先にある転勤で「たまたま」住んだ横浜で、「たまたま」好きになったのが横浜F・マリノス。はじめて(無理やり)試合に行ったのが2007年の春であった。それから300試合以上を観戦するという「サポーター」の端くれに..
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モゾモゾ?それとも希望?チャンピオンシップが終わり、今シーズンのリーグチャンピオンが決定した。そして、来シーズンを闘うJ1の顔触れも決まった。さて、来シーズンへ!というのはフロント陣の仕事であり、、、 チーム・ファン・サポ..
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いま唯一の欲しいもの昨日はCSをテレビで眺めていた。あの場に居られない悲しみと羨ましさを感じながらね。あのギリギリの闘い、スタジアムに居て、目の前にマリノスがあればと、、、 やっぱり優勝ってイイな!それしかないわ。決ま..
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夏前、夏以降 ~意外な結果~とにかくサッカーというものは難しい。今シーズンのリーグ戦で最も足りなかったのは「シーズン途中から怪我による離脱が増え、十分な戦力で闘えなかった」からと考える人が多いんじゃないかな。 私だって、その1..
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「リアル9番」より「リアル10番」Twitterなんかを眺めていると、ホントにいろんな意見の持ち主がいる。これはこれで楽しいものである。同じチームを愛していても、それぞれ考えが違う。当たり前だし、だから世の中には刺激があると言える。 ..