記事「60s」 の 検索結果 394 件
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Island/『Renaissance』(1969)今まで聴いたロックの中じゃあ、いちばん哀しいアルバムは、ニック・ドレイク(Nick Drake)の『ピンク・ムーン(Pink Moon)』(1974)かな?と思うけど、あまりに哀しく、病的で、暗いので..
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With A Little Help From My Friends/Woodstock(1969)語彙(ごい)が少なくて、どちらかというと音楽性や、(長期的な感情である?)精神性や、(短期的な感情である?)アティテュードに重きを置いているようなメタルやプログレやパンクだって、その時それを聞いていた..
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Rock & Roll Woman/『Buffalospringfield Again』(1967)金曜日は早い時間に仕事を切り上げさせてもらってひと周り下(12歳年下)か、下手をしたらふた周り下(24歳年下)の人たちと7つか8つ年上のYさんのお話を聞いて、談笑して、 会がはけてから、ロックバーに..
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Walk In My Shadow/『Tons Of Sobs』(1969)英語で運動家の足:athlete's foot といえば、ちょっとかっこいい感じはするけど、かっこ悪い水虫(みずむし:athlete's foot)からばい菌が入って、ようやく腫(は)れは引いたのだ..
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Good Lovin'/『Young Rascals』(1966)同級生のAちゃんに夫婦と友達二人の4人でやったバンドのライブ音源を頂いて聞いているうちに、あ、このロックバーへのリクエストのブログは始める時に、嘘を書かない、コマーシャリズムを排除する、評価・評論をし..
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Lazy Sunday/『Ogdens' Nut Gone Flake』(1968)日記。 ビョークが主演して絶賛されたミュージカル風の映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」は30歳くらいの時に観たけどエンディングが暗くて、沈んだ気持ちになるので、もう一度観たいとは思わない。 「..
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Tiny Goddess/『All Of Us』(1967)なんだか匿名で顔がなく、一方的な、ネットのブログやつぶやきじゃあ、判を押したように、というか現代的に言うならコピペしたような口調・切り口の、政府や電力会社の経営者に対する非難・悪口ばっかりで面白くなく..
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Sea Of Love/『Honey Drippers Volume1』(1984)あんまり社会学的に「世代」とかって年齢層を区切って話をするのは好きじゃないんだけど、Common Stock(コモン・ストック)(1991-1999)ではほとんど誰とも話をしなかったのに、upset ..
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Keep Me Hanging On/『Vanilla Fudge』(1967)僕が一番好きな日本のロックバンドは1980年代に京都を中心に活躍した、後にボ・ガンボスを結成するどんとがいたローザ・ルクセンブルク(Rosa Luxemburg)なんだけど、一番好きなバンドはゼルダ(..
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Respect/『I Never Love A Man~』(1967)(時々ソウルやブラックミュージックもリクエストしちゃうけど)このブログはロックバーへのロックのリクエストなんだけど、日記でもあるので、ちょっとバックデート:Back Dateで、この一月(ひとつき)く..
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A Rose For Emily/『Odyssey & Oracle』(1968)22:10に、ロックバーに入ったら 「__君で十人めだよ。」 とマスターが言うので、 「へえ、すごいじゃん」 と返した。 22:15に、 「珍しく悲観的なことブログに書いたじゃねえか」..
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House Of The Rising Sun/『Best Of Animals』(1964)僕は音痴でカラオケの点数は15点くらいしか取れないし、広範囲を駆け回る狩猟民族でないからかもしれないが、ちょっと方向音痴でもある。 体育と算数は得意だったので運動音痴でもないし、経済音痴ではないけど..