記事「70s」 の 検索結果 623 件
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Surf's Up/『Brian Wilson Presents SMILE』(2004)/Oh Yoko!/『Imagine』(1971)/John Lennon/Ten Years Gone/『Physical Graffiti』(1975)/Led Zeppelin男はおしゃべりなんかするもんじゃありません、というのは、数少ない(と言ったら怒られると思うけど)まともな母の教えだと、日記に書いたのは、今から16年以上前、2009年11月のこと。 でも、『ガン..
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Welcome To The Black Parade(2006)/Talk(2005)/Boulevard of Broken Dreams(2004)/Seven Nation Army(2003)/Rock'n Roll Suicide (1972)/I Bet You Look Good On The Dance Floor(2006)仕事では要約したり、一言で言うっていうのが大切なことも多いのだけど、ラブレターや日記は要約したり、一言で言ったりはしないなあ、なんかそうすると、分かりやすいし、要約をすること自体が本質に近いのかもな?..
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Forever And One (Neverland)/『The Time of the Oath』(1996)/Helloween//Love Reign O'er Me/『Quadrophenia』(1973)/The Who2007年3月に始めたブログ:日記/ロックバーへのロックのリクエスト、きっかけは、小学生からの同級生のF(同じ学校に通ったのは小学校と中学校だけだ)が、多分、7か月の「がん病棟」生活のあとの、社会復帰..
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The World Goes On/『Octoberon』(1976)/Barclay James Harvest紫に乗らなきゃいけなかったのに、青に乗ってしまったり、コーヒー店が多い町とのことで日本一喫茶店とステーキ屋が多い神戸出身者としてはついよそ見してしまって道に迷いながら、何とか石やコンクリートや鉄やガラ..
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天国での邂逅/『シングル・マン』(1976)/RCサクセション/A Rose For Emily/『Odyssey & Oracle』(1968)/The Zombies日曜日の下北沢のライブハウス。僕はもうすぐ60年になる人生で初めての最前列かぶりつき。 観客席とステージの間の鉄製の柵にしがみついてっていうのは、テレビやビデオやネットの映像や、自分が行った様々な大..
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Old Heart Falls/『Dead Air』(2020)/Katatonia//Killing Me/『Aztec Two-Step』(1972)/Aztec Two-Step2022年7月は、2022年3月の『ロシア、ウクライナ侵攻』から4か月ほど日記書けずにいたのを再開したきっかけだったかな? 僕は、素人考えなんだけど中古CD・レコードは作者に著作権料が入らないよ..
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Don't Let Me Be Misunderstood(1967-1970/2007)/Go Now(1965)/Ride My See-Saw(1968)/Driftwood(1978)/The Moody Blues名刺に書かれた会社名は10社目のままだけど、4月1日から部署が変わって、法的には責任は死ぬまで、または死んでも終わらないんだけど、今年はいわゆる定年・再雇用の年なんで、まあ、区切り。 この前、も..
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Your Wildest Dreams(1986)/The Voice(1981)/Melancholy Man(1970)/Happy Xmas (War Is Over)(2003)/Emily's Song(1971)/The Moody Blues名刺に書かれた会社名は10社目のままだけど、4月1日から部署が変わって、法的には責任は死ぬまで、または死んでも終わらないんだけど、今年はいわゆる定年・再雇用の年なんで、まあ、区切り。 この前、も..
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No Man's Land(1993)/All For Leyna(1980)/This Night(1984)/She's Always a Woman(1977)/Billy JoelNHKテレビで中島みゆきがオールナイト・ニッポンのディスク・ジョッキーのスタイルでリクエスト(はがきではなくて電子メール/チャット)を読んで、歌と演奏のテレビ映像を流す『MUSIC SPECIAL』を..
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Lost In A Lost World/『Seventh Sojourn』(1972)/The Moody Blues新刊が出ると大体は文庫本になってからだけど読んでいる村上春樹を別にすると、セリーヌ(1894-1961)の『夜の果てへの旅』(1978年初版、2021年新装版)/生田耕作訳、ソルジェニーツィン(191..
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Roll Away The Stone/『The Hoople』(1974)/Mott The Hoople//土曜日の誘惑/モット・ザ・フープル一回写すと、いや、そうじゃなくって、こんなこともこんなことも書いてるんだ、と次々と写したくなる。 でも、日曜日の夜だし、読んでくれる人は月曜日の朝かもしれないのでまたにして、Mott The H..
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I Wish I Was Your Mother(1973)/Sea Diver(1972)/Through The Looking Glass(1974)/You Really Got Me(1969)/Hymn For The People(1973)/Mott The Hoopleふと、読書感想文が大の苦手な理由を考えると、もう一つあった。 読んで面白かった小説は、僕が下手糞な感想を書いたり、要約してしまうと、好きなものが変わってしまう気がして、そのまま全部写したくなるんだな..
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