記事「70s」 の 検索結果 615 件
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Identity/『Germfree Adolescents』(1978)先日53歳で亡くなられた「ミスターラグビー」Hさんのことを書こうと思って、大学の四年生の時にOBが尽力(じんりょく)して近くの社会人チームと週に2回、社会人が仕事を終える時間から、ナイターのある社会人..
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Day Tripper(1979)/Been Alone So Long(1975)ロックバーのGroup Sexパンク・イベント、Here We Go: Punk Eraに参加したのは、2週間前の金曜日、22時を過ぎた頃。 曲の長いもの順にかかったようで、残り1時間半は、短い..
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You Can't Put Your Arms Around a Memory(1978)『地政学リスクは、「地政学的リスク」とも呼ばれ、ある特定地域が抱える政治的・軍事的・社会的な緊張の高まりが、地球上の地理的な位置関係により、その特定(関連)地域の経済、あるいは世界経済全体の先行きを不..
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Sheena Is A Punk Rocker/『Rocket to Russia』(1977)水曜日に親父に電話したら、新聞の購読をやめたとか。 玄関から、新聞受けまでの、20cmほどの段差が無理だとか。 そうか。 うん、そうだね。 こんな記事も読めないのはちょっと、・・・まあ、・..
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Substitute/Love Reign O'er Me (1970)(1973)世界史のなかでナチスほど「民意」をよく問うた政権はなかった--。 などと書けばまさかという声が出るに違いないが、一面の事実である。 重大な問題はしばしば国民投票にかけられ、そのたびに政見の意向を支..
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Ten Years Gone/ Five Years/(1975)(1972)「資本家はどのようにして、蓄積需要の大きさを決定するのであろうか」ということについては、キンクスへのアンサーならやっぱりブラー!ってことでもないんだけど、ブラーをまとめてリクエストした時に写した。 ..
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Rock'n Roll Madonna/『Lady Samantha』(1980)エルトン・ジョンのアメリカでは三番目に売れなかった(編集盤を除く、オリジナル)アルバム、18枚目の『Victim Of Love』(1979) は、アメリカからの輸入盤(当初の豪華な歌詞カードを割愛し..
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Victim of Love/『Victim Of Love』(1979)「男は愛する女の最初の男になる事を願い、女は愛する男の最後の女になる事を願う」 っていうのも有名なオスカー・ワイルドの言葉だけど、アイルランド出身の詩人、作家、劇作家、オスカー・ワイルド(1854-..
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Ego/『A Single Man』(1998/1978)エルトン・ジョンとデヴィッド・ボウイのツー・ショット(二人で写った写真)を探してみたんだけど、一枚もない。 ツー・ショットでなくても大勢の中の二人でもいいんだけど、それもない。 エルトン・ジョ..
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Philadelphia Freedom/Pinball Wizard/Ⅱ(1977)去年、2015年は月に1回くらいのペースだったので、これはもう常に連なる、いつも来る客とは言えないなって感じなのだけど、2016年1月8日の 生きていればそれでいいの日は欠席。 はっきりは覚えて..
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Chameleon/『Blue Moves』(1976)だいたい破れたり、骨が折れたり、失くしちゃったりしたので、毎年買ってもらったり、小学校に行くようになると親父に作ってもらったり、自分で作ったりしてた。 お店で買ったのも、親父に作ってもらったのも、自..
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Border Song/『Here And There』(1976/1995)こっちから謝ろうと思っていた。 ちゃんと帰るのは1月1日だって言ったじゃん、30日まで仕事で31日は甥っ子が来てみんなで焼肉だって、4日から仕事だから1日休みたいから2日は朝早く出るよ、お正月のおせ..