記事「90s」 の 検索結果 459 件
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I Want You Right Now/『Kick Out the Jams』(1969)upsetのマスターが自費出版するロックの本の校了が終わったとかで、本当に買って読むのが楽しみなんだけど、ちょっとロックバーが始まった頃(3年位前だね)にぽつりぽつりと交わしていた会話を思い出していた..
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Memories/『Hurley』(2010)日本人の文学者では正岡子規が好きで、新聞の連載小説から大ベストセラーになって不況とか国民的アイデンティティ喪失の危機の時代にはしばしば一番好きな小説(後世に残したいだったかな?人に読ませたいだったかな..
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Bitter Sweet Symphony/『Urban Hyms』(1997)久しぶりにベルベット・アンダーグランドを聴いたからというわけではないし、朝バナナダイエットをしているというわけでもないけど、日曜日の朝、と言っても一昨昨日(さきおととい)のことではなくて先週のこと、新..
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Victoria/『Arthur - Or The Decline~』(1969)1966年の丙午(ひのえうま : 十干(じっかん)・十二支(じゅうにし)では、中学でも高校でもクラスが上の学年と下の学年より一クラス少なかった丙午(ひのえうま)と、1927年に出来た高校野球の甲子園球..
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Teardrop/『Mezzanine』(1998)この何年かボランティアとか社会貢献とかCSR(企業の社会的責任)とかがブームで、先月(2010年8月)もメジャーな新聞でひと月くらいに渡って特集が組まれていたけど、特集の最初の週に、職場の20歳位年上..
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Be My Light, Be My Guide/『To See the Lights』(1997)共有財産・共同資産という資本主義の説明にも共産主義の説明にも良く使われる経済学の概念を(概念も、かな?)名前にしたロックバー、Common Stock:コモンストック(1991-1999)の最終日(1..
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Power To The People/『Working Class Hero』(1995)今思うとコモンストック:Common Stockというのは、タカビー(死語)というか、上から目線(瀕死語)というか、ストイック:生真面目なお店だった。「ころがる石ころになりたくて」は、僕は閉店間際に読..
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Love Will Tear Us Apart/『Permanent』(1995)一週間くらい前の日経新聞の朝刊(夕刊かも)にパンクロッカー/文筆家の町田康さん(町蔵さんか?)の随筆/インタビューが載っていて、その中でパンクロックに触れて、「階段(の踊り場)で録音したってかまわない..
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Under The Bridge/『Blood Suger Sex Magik』(1991)ロックバーとは?っていう定義は難しいんだけど、まあ、ロックがかかっていて、「一番好きなミュージシャンは?」ということを考えながら、お酒を飲んでいたので、ロックバー・の・ようなものでいいかな? 他..
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Bye Bye Bye/『Spilt Milk』(1993)戦争とかの例を持ち出すまでもなく、誤解というのは大体悲劇を生むっていうのが通説だと思うし、時に喜劇を生んだりっていうこともあるなあと痛切に感じることもあるのだけけど、ちょっとほんわかした気分になってし..
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Tonight,Tonight/『Mellon Collie and~』(1995)2010年4月16日金曜日の夜、一人で大音量でロックを聴きたい気分でロックバーに行ったら、カウンター席に一つ席を空けて男性が三人いたので、テーブル席に座りかけたら、マスターが三人の間の席に座れと言う。..
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Ain't It Fun/『The Spaghetti Incident?』(1993)Aちゃんの友達の話に何か返したほうがいいのか返さなくていいのか迷っていて、やっぱりいい加減なことは言いたくないな、不謹慎なことは言いたくないな、と迷っていたら、 ごたごたぐたぐたの一週間ぶっ続けの毎..