記事「90s」 の 検索結果 459 件
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Narayan/『Fat Of The Land』(1997)1997年もまた、単に新譜を良く聞いただけかもしれないけど名盤目白押しで、 男女4人の交換日記ノートから、ルーズリーフのお手紙、便箋のお手紙、ワードプロセッサのお手紙、パソコン通信、電子メール、ユー..
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Devils Haircut/『Odelay』(1996)今、ロックバーでロックバーのおやじと二人ずっとフランク・ザッパを聴いている。 フランク・ザッパは、まあ、僕が今更言うまでもなく、凄い。 もう、6曲聴いたけど、凄い。 あ、イージー・ミート。凄い。..
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Breaking Into Heaven/『Second Coming』(1995)これまでにも高知にいた94年の終わりから95年のほとんど終わりまでのことは、記憶違いで年代間違えたりしてるけど、 Hey,Dude/『K』(1996) とか、 Rock 'n' Roll/『(Le..
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Blind/『Korn』(1994)1994年も所謂(いわゆる)名盤目白押しで、90年代では1991年に次ぐロック当たり年だなあ、と思うのだけど、よく考えると、ただ自分が新譜をよく聴いた、というだけかも知れないね。 1994年の秋..
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Creep/『Pablo Honey』(1993)2009年、数日前に随分年下のMくんがダーウィンを読んでるとか言ってて、1975年の小学二年か三年の恥ずかしい話を思い出し、1993年のサラリーマン生活シリーズのロックのリクエストをする。 何の脈絡..
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Sweat It Out/『The One』(1992)90年に始まった(厳密には89年の春からだけど)、 サラリーマン生活シリーズ・リクエストを(勝手にシリーズにしているだけなのだけど)、 所謂「超名盤」、「時代に足跡を刻んだ名盤」、「よく売れた名盤..
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Only Shallow/『Loveless』(1991)NIKKEI_PLUS1という新聞の土曜紙で女性ライターの福光恵さんが「リア充」について書いていた。「そもそもは数年前、ネット掲示板の常連たちが、ネットじゃなくてリアル(現実)の世界で「充実した毎日を..
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There She Goes/『The La's』(1990)1966年生まれで、ちょうど80年代が丸々中学、高校、大学の学生時代なので、あまり評判の良くない80年代エルトン・ジョンを Two Rooms at the End of the World/『21..
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Zero/『It's Blitz!』(2009)欲求不満というわけではないのだけど、 あ、いや、ギンギンに満たされているわけではないのだけど、 あ、いや、どっちにしても、気味が悪いんで、こういう話はともかくとして、Yeah Yeah Yeahs..
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I'll Sleep When I'm Dead/She's Too Good For Me(76)全くの偶然だけど、6歳上の親戚のねえちゃんの家族が近所に越してきて、お互いびっくりした。 高校生の時に2歳上の姉と大学生だった親戚のねえちゃんの下宿に遊びに行って、 David Bowieとか、T..
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Dinosaur/『THRAK』(1995)2年振りに集まった10年前の「歌って踊れる豚の会」の飲み会で、会長の I さんを囲んで昔話。 「歌って踊れる豚の会」はダイエットを志した秘密結社なのだけど(あ、読んで頂いている方、秘密ですよ)、..
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Missing the War/『Whatever and Ever Amen』(1997)身体の方は今のところ不具合がないのだけど、稼業(というか労働というか生業というか)の方に時間をかけないといけないので、エルトン・ジョンの80年代シリーズ(勝手にシリーズにしているのだけど)をリクエスト..