記事「Book」 の 検索結果 1823 件
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世界は日本を頼りにしている『日下公人が読む日本と世界はこうなる』日下公人(著)日下公人が読む日本と世界はこうなる 独創的な切り口でお馴染の日下公人氏。 独自の視点で閉塞感を打ち破る日本の進む道を語ります。 著書は東京大学経済学部卒業。日本長期信用銀行取締役、(社)..
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定年後の準備定年の準備は出来てますか? そろそろ始めましょう、定年の準備 参考になります。 Book 定年
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いくつ知ってますか?『自然のことのは』ネイチャープロ編集室自然のことのは ネイチャープロ編集室 美しい風景。 美しい日本語。 美しい自然の言葉に耳を傾けてみませんか 本書は、自然まつわる言葉を自然に向き合ってきた写真たちの作品に添えることで..
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とってもわかりやすい案内書『古寺歩きのツボ』井沢元彦 (著)古寺歩きのツボ―仏像・建築・庭園を味わう (角川oneテーマ21) あの「逆説の日本史」で有名な井沢元彦氏が古寺歩きのツボをやさしく伝授。 仏教をはじめ、古寺の3つのポイント。仏像、建築、..
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目の付けどころが変わる!?『箱の本』森屋 利夫 (翻訳)箱の本 とても参考になります。 何気なく商品を包んでいる箱はただの箱ではありません。 アイデア一つで、広告や作品、そして一つの商品になりえます。 内容は世界の考え抜かれたパッケージデザ..
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危機を越える資本主義マルクスは、資本制的生産様式つまり資本主義によってなる社会がいずれ破棄されるものとして見たが、「100年に一度」と呼ばれた経済危機は資本主義の破綻を意味したのだろうか。 今回の経済危機は..
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社会分業論本書は、社会学の草創期にE.デュルケームによって書かれた古典的著作である。分業という主題から「社会」はいかにして可能かが考察されている。 社会学の嚆矢は19世紀・フランスの思想家A.コン..
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2周遅れ(?)で浅田彰『構造と力』を読む前回の経済学ゼミではゼミ生が本を持ち寄って相互に紹介した。大窪が持ってきたのは高2のとき(2005年)に学校の図書館で読んだ一冊。一見、建築関係の本みたいな題名だが、「記号論を超えて」とい..
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談志流『食い物を粗末にするな―「並の日本人」の食文化論』 立川談志 (著)食い物を粗末にするな―「並の日本人」の食文化論 (講談社プラスアルファ新書) 最後の大看板、立川談志が語る食文化のススメ。 食べ物をあまりに粗末にする日本人に対し談志師匠が一喝します!! ..
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友愛とは?!『新総理鳩山由紀夫の宇宙人語録』鳩山由紀夫研究会 (著)新総理鳩山由紀夫の宇宙人語録 何かと話題の鳩山総理。 過去の迷言をまとめ政治を科学する一冊です。 芸人、鳩山来留夫しもキャラづくりに非常に参考になったと絶賛。 内容は、「人を信じて生き..
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本好きにはたまらない『第1回 水の都の古本展』本好きにはたまらないお知らせです。 来月、大阪市中央公会堂で『第1回 水の都の古本展』が行われます。 大阪古本屋協会の店が協力しての開催で、重要文化財でもある中央公会堂で行われるとは何とも..
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『石燈篭の話庭を彩る添景物の美しさ』 龍居庭園研究所(編集)石燈篭の話庭を彩る添景物の美しさ シブイ本です。本気の石燈籠の解説書です。 灯篭はみなさんご存知だと思います。でも身近になるかといえば最近は少なくなってきました。昔は庭につきものの石燈籠でし..