記事「DTM」 の 検索結果 3356 件
-
Guitar Solo with Hall of the Mountain King最近、続けて静かなピアノソロ曲をアップしてますが、まだ続きがあるものの、似たような曲が続くとつまらないので1回お休み。週末はラウドパーク13でどっぷりとHR/HMに浸ってきたので、ガツンとしたソロをア..
-
Piano Solo 2(仮題)前回に続いて、未完成のピアノ・ソロ連作シリーズの第2弾です。今回は憂いのあるメロディーのイントロから始まります。作曲時は頭の中に浮かんだメロディーを鍵盤で追っていくわけですが、まれにそれが解明できない..
-
Piano Solo 1(仮題)ここしばらくは、4thアルバム用の曲の作業はお休み中。すでに作曲してある曲のアレンジ&録音作業が1年以上続いているので、ちょっと飽き気味です。そう、曲を作りたくてしょうがなくなってきました。そこで、ピ..
-
エフェクター(録音用)ずいぶんと間があいてしまいましたが、スタジオ紹介の続きです。前回は、録音機材用のラック内のシンセを紹介しましたが、今回は残りのエフェクターを中心に、その他のエフェクター関連も紹介します。 ◆..
-
Guitar Solo with Guyatone FLIP 200F前回のハードロック風のバッキングの別バージョンです。前回は自作の真空管オーバードライブを使った演奏でした。かなりチープな音でしたが、今回はまともです。ギターアンプGuyatone FLIP 200F..
-
Guitar Solo with Valve Drive今回はギターソロというより、シンプルなハードロック風のバッキングです。自作の真空管のオーバードライブで歪ませた音色を使っています。このオーバードライブは30年ほど前にギターマガジン誌に掲載された回路を..
-
Guitar Solo with Cry baby先日、Line6 Pod2.0のFuzz Faceのシミュレーションを使ってギターの曲を録音しました。その時は、ファズっぽくなく綺麗な演奏をする必要があったのですが、やはり、ファズを使うと、ジミヘンっ..
-
The Sorrow For Parting(仮題) Ver.24thアルバムの13曲目の途中経過、前回の続きです。前回は弦楽四重奏のアレンジでしたが、曲の冒頭はギターを主役にしました。弦楽器を控えめにアレンジし直して、アコギのアルペジオをバックにエレキ・ギターの..
-
シンセサイザー(ラックマウント)しばらく間が空きましたが、録音スタジオ紹介の続きです。前回の続きでラックに入れてあるシンセサイザーを紹介します。オリジナル曲を作る際、自分で弾くギターとベース以外の楽器は、これらのシンセサイザーです。..
-
The Sorrow For Parting(仮題) Ver.14thアルバムの13曲目の途中経過です。今回はしっとりとした小曲の予定です。ギターを入れる前に弦楽器のアレンジをしました。弦楽四重奏(バイオリン×2、ビオラ、チェロ)でアレンジをしましたが、打ち込みで..
-
Tomorrow Is Another Day(仮題) Ver.24thアルバムの12曲目の途中経過です。前回は伴奏のベースやギターの録音の制作過程を紹介しましたが、その続きです。その後、エレキ・ギターのメロディーのパートを録音した後、ミックスダウンの作業に入りま..
-
Tomorrow Is Another Day(仮題) Ver.14thアルバムの12曲目の途中経過です。前回、サンプル・ループの制作過程を紹介しましたが、その続きです。サンプル・ループを組み立ててドラムのパートを完成させました。ドラムのフィルイン(オカズ)には打ち..