記事「EXCEL」 の 検索結果 3071 件
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エクセル(Excel)教室|家計簿|15.支出合計の欄レシートが多くなりそうな項目は全部合計用の欄を作成しておきます。 これで作成した合計用の欄をレシートを見て入力していけば、先に作った表が完成します。 excelサンプルを添付しておきますの..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|14.SUM関数ここで覚えておきたいのがSUM関数です。 関数の定義は義務教育の数学で学んだと思いますので省略しますが、複数セルの合計をボタン1つで計算できるという優れものです。 まず合計額を入力したいセ..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|13.数式を入力するそれぞれの項目の合計が、先に作った表に反映されるようにします。 まず、計算結果を表示したいセルは=を入力します。 (数式は全て半角で入力したほうが楽です。) ◇セル内で直接計算する ..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|12.ドラッグ食費や生活用品はレシートがいっぱいになると思うので、10や20のセルを用意します。 セルを10個のセルにコピーしたい場合、一つ一つコピー&ペーストするのは大変です。 ここでドラッグが非常に便利..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|11.コピー&ペースト同じ項目を複数作りたい場合、繰り返し入力する必要はありません。 コピー&ペーストで同じ項目を複製できます。 コピー元セルで「Ctrl」+「C」を押すとコピーできて、コピー先セルで「Ctrl」+..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|9.表とグラフをつくってみてここまでは普通の家計簿、というか単なる表とグラフですね。 おそらく、家計簿をつけたことのない人は、この表を正確に埋めるのは難しいことでしょう。 家賃などの固定費と光熱費や通信費はだいたいわ..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|8.グラフの作成グラフを作る前に適当に値を入れてみましょう。 値を入力したら、表を選択してグラフボタンを押します。 円グラフを選べば割合がわかりやすいですね。 あとは「次へ」..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|7.表の作成表にしたい範囲を選んで「罫線」アイコンをクリックします。 単純に線だけ引きたい場合は「格子」を選べば大丈夫です。 細かな設定は「Ctrl」+「1」→「セルの書式設定」ウィンドウ「罫..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|6.金額入力についてそれぞれの金額を入力する欄は単なる数字ではなく、金額だとわかる表示にします。 その欄を選んで「通貨スタイル」のアイコンをポチっと押します。 もしくは「Ctrl」を押しながら「1」を押して「セル..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|5.間違えたら「Ctrl」+「z」、これは覚えておきましょう。一つ前の操作に戻れる、非常に便利な機能です。 やっぱり戻す必要がなかったり、何度も押して戻りすぎたときは「Ctrl」+「y」を押してください。戻し..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|4.文字入力入力するときは文字入力後リターンキーを押してください。ちなみにTABキーだと横に行きます。 ALTキーとリターンでセル内の改行もおさえておきたいところです。 また列の幅が足りないときは..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|2.サンプル(フォーマット)まずサンプルをご覧ください。 家計簿サンプルExcelをダウンロード ノートに書くより自動計算とグラフ化できるメリットがありますよね。 あと、色々な家計簿ソフトより、Excelが..