記事「art」 の 検索結果 5042 件
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マレーヴィチもろもろネットで検索していたら、去年、知った「カジミール・マレーヴィチ」という画家の絵が渋谷の文化村に来ることを知った。とりあえず、素晴らしい画家です。 それにしても、デパートのなかの美術館が、どこ..
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いざ!立石先ずは、パリへの思いを忘れられないでいるので、上野へ。 1830~1930年代の絵画と文化を中心に展示しているようです。 なかでも、良かったのは、ユトリロのお母さん(父親は不..
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マティスモデルになった人の服装。こんなの着ていたら、動きにくくて、大変な世の中です。 しかし、マティスさんは色彩の人。素晴らしい色使い。
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土曜の思い出いつも、上野に戻るのさ。 考えるに、(きちんと調べれば分かることなのに・・・)鉄鋼王なんかがいて、それで儲かった金銭が余って、買いだめしちゃった(絵画の大人買い)感じなのだろうか。 ..
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連休最後は・・・大人しく過ごそうと思った。 絵画でも見なきゃな、と渋谷にある文化村で、ヴェネツィアの絵画の展覧会があるので行って来た。 ここの企画力って、いつも感心する。素晴らしい内容が毎回目白押し..
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雨の東西線演歌のような題名。 職場内の偉い課長さんの移動に伴うお別れとのことで、その所属部内は飲み会。しかし、あいかわらず飲み会、自粛中。あれって、去年だったので、職場で半年以上もはめをはずしていない..
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雨が上がり上野でロシアの美術を見、池の淵を歩き、御茶ノ水へ。 絵画は、簡単に総括すると、民衆への愛着みたいなものに感動するが、2枚の宗教画(題材だけで人間臭いもの)が素晴らしかった。 一枚は、..
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リベンジ夜、遅くまで残業が続き、これからも続きそうなので、今のうちに「オルセー展」でも見ておこうと(見逃さないように)上野に行ってきた。幸いなのか、大雨が降ったので(地震もあって、気楽に休めていない方には同..
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二重橋前二重橋前という狭間の駅(大手町と日比谷の間)で降り、皇居の反対側に向かう。 メガバンクというところは問題が多くて、大変そうですね、と預けるお金もない人間は、世の中のニュースにも無頓着。 ..
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旧友旧い友人と会い、いつもなんか上野に来てる。おれは、東京は上野と思っている東北人か。 彼は、ダリが観たいとのことで、あまり乗り気でもなかったが、ここに来た。そして、チュッパチャップス..
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11月4日 くもりなにかと足がっこっち方面へ向かう。 宝が外国に流出したが、凱旋。きれいに保存されている。価値あるものを見る目があるところに、物事は流れていくのでしょう。 浮世絵という..
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幕末から西洋化、そしてバレーボール何かのきっかけで、扉が開かれることがある。浮世絵というものの未判断、未分類が続いていた。(ジーンズとスニーカーを履いて、ハンバーガーを食べて、今更ね、という感覚)だが、ある日、一人の人物の描く女性像..