記事「Book」 の 検索結果 1828 件
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読んだ本:06-104鈴木敏文の「統計心理学」―「仮説」と「検証」で顧客のこころを掴む (文庫) 勝見 明 (著) セブンイレブン創業者である鈴木敏文氏の経営哲学をまとめた書。統計心理学というのはひとく..
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読んだ本:06-10320世紀音楽 クラッシックの運命 (新書) 宮下 誠 (著) 美術学の先生が書いたせいか知らないけど、作品に対する思想性や美しさに突いて羅列している。20世紀に多くの作品が生み出され、それ..
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読んだ本:06-102ローマ人の物語〈28〉すべての道はローマに通ず〈下〉 (文庫) 塩野 七生 (著) 今回もインターミッション的な構成。テーマは水道、医療、教育。水道といえば、水道橋のように地上を流れるも..
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ペンローズの<量子脳>理論―心と意識の科学的基礎をもとめて/ロジャー・ペンローズ、茂木健一郎、竹内薫なかなか感想を書く時間を作れずにいましたが、ロジャー・ペンローズの『ペンローズの<量子脳>理論』は、むずかしくて部分的にしか理解はできませんでしたが、とても刺激があり、おもしろかったです。 計算..
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クロスファイア(下)下巻は上巻にはない、孤独な主人公の唯一の理解者、切ない恋、そして壮絶なクライマックス。また、上巻で存在がチラついていた「組織」の姿が明らかになっていくとともに、主人公の女性の感情が変化していく過程が読..
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読んだ本:06-101青い蜃気楼―小説エンロン (文庫) 黒木 亮 (著) 2001年に起こったエンロン倒産までに至る経緯を描いた経済小説。Amazonの評論によるとほぼ史実通りとのこと。投資組合を使..
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読んだ本:06-100スティグリッツ早稲田大学講義録 グローバリゼーション再考 (新書) 藪下 史郎 (著), 荒木 一法 IMF批判、グローバリゼーション批判なんだけども、グローバリゼーション批判と..
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佐賀のがばいばあちゃんたくましくって楽しくって優しいばあちゃん。 がばいばあちゃんの生きる知恵が詰まった1冊。 自分が苦境に立った時、背中を押してくれそうながばいばあちゃんの言葉にあふれている。このばあちゃんがあっ..
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読んだ本:06-099ローマ人の物語〈27〉すべての道はローマに通ず〈上〉 (文庫) 塩野 七生 (著) 今までの通史から離れて、ローマのインフラについての記述。上は道路、橋、地図が採り上げられている..
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読んだ本:06-098Excelで学ぶ金融市場予測の科学―市場を動かす中心金融定理とは何か (新書) 保江 邦夫 (著) やっぱり数学は難しいと思ってしまう。今から段階を踏むか。ソフ開の勉強ついでに。 ..
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資料館の展示は戦争の悲惨さを物語る。【糸満市】※沖縄観光ガイドin南部※ 看護要員として戦場に動員され亡くなった「ひめゆり学徒隊」の慰霊碑。 ひめゆりの塔 ■TEL ⇒ 098-997-2100 (資料館) ■住所..
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雨天炎天この本を読んでも紹介されているギリシャ・トルコに行きたくなることがまったくなかった。それぐらいよく訪れた場所の様子を表現している。雰囲気としては行っていないのに「ギリシャとトルコにはもう1回行きたいと..