記事「Book」 の 検索結果 1828 件
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風味絶佳 山田詠美風味絶佳山田 詠美 文藝春秋 2005-05-15by G-Tools 切れ切れしてる文章はそんなに好みではないけど、文章はいいなと。でも話の種類というか、この短編集全体に流れている空気とい..
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名もなき毒 宮部みゆき名もなき毒宮部 みゆき 幻冬舎 2006-08by G-Tools 誰にも感情移入できなかったわけだけど、まあつまらなくはない。うん、それだけ。
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壬生義士伝 浅田次郎壬生義士伝〈上〉浅田 次郎 文藝春秋 2000-04by G-Tools 武士がなぜ格好良いかわかった気がする。死というものについて一番理解があった人は武士なんじゃないかと。
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やがて哀しき外国語村上春樹がプリンストン客員時代の体験と随想を綴るエッセイ集。 「英語に翻訳された日本の作品を再び日本語に再翻訳する」という話がすごく興味深かった。ぜひ村上春樹氏に再翻訳作品を手がけてもらいたいな..
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希望の国のエクソダス 村上龍希望の国のエクソダス村上 龍 文藝春秋 2000-07by G-Tools 経済のことなんてこれっぽっちもわからないから、そういう部分がおもしろいのかどうかは定かではないけど、中学生がわあっ..
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読んだ本:06-092講演集 リヒァルト・ヴァーグナーの苦悩と偉大 他一篇 (文庫) トーマス マン (著), 青木 順三 (翻訳) トーマス・マンが残すワーグナーに関する講演なのだが、ワーグナーが神経..
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読んだ本:06-091もの言えぬ証人 (文庫) アガサ クリスティー (著), Agatha Christie (原著), 加島 祥造 (翻訳) アルゼンチンから帰ってきたヘイスティングス大尉が記述する..
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読んだ本:06-090雑学図鑑 知って驚く!! 街中のギモン110 (文庫) 日刊ゲンダイ (編集) 編集が日刊ゲンダイのせいかは知りませんが、他の雑学本とは趣の違う文体であることが特徴。一つの疑問に..
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読んだ本:06-089ローマ人の物語〈24〉賢帝の世紀〈上〉 (文庫) 塩野 七生 (著) 五賢帝の2人目トライアヌス帝の時代を採り上げている。最大版図を達成した時代でもある。世界史だとこの時代も最大..
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Product Design WORLD 06 [後編]Let's note シリーズのトレードマークとも言える「ホイールパッド」をアクセントに 強度を実現する構造を表に出してタフさを視覚化した天板。 (Let'sが、あからさまに高いのに売れるわけ。 ..
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読んだ本:06-088政商―昭和闇の支配者〈2巻〉 (文庫) 大下 英治 (著) この巻は「昭和の政商」と呼ばれた小佐野賢治の一代記。彼の関連で田中角栄と児玉誉士夫も頻繁に出てくる。この3人はロッキー..
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Product Design WORLD 06Product Design World 06 前半を読んでの、メモ。 どれだけ日常の暮らしに関心を持っているか、どれだけデザインが大事だと思っているか。 生活や時代をわかること。それから..