記事「Book」 の 検索結果 1825 件
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読んだ本:06-085二重人格 (文庫) ドストエフスキー (著), 小沼 文彦 (翻訳) ドストエフスキーの作品を読んだのは学生時代以来。これもそのとき買っておいていたのを読まずにいたもの。 変に..
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pen 「一冊まるごと佐藤可士和。」penって雑誌の今月号がとてもおもしろい。 >> http://www.hankyu-com.co.jp/pen/ 一人でこなす、というところがすごい。 この人を尊敬..
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夏休みの友 其の一電気街で買ってきました。トランジスタ1個必要になったから買いに行く、なんてことだってできるところに僕は住んでるのだから、その利点を今年の夏は生かしてみようと思い立ちました。かつてからずっとやり..
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[NIKKEI DESIGN] ユニバーサルデザイン日経デザイン2006/08号 見せないUD、魅せるUD 美しく楽しい形にひそむ優しい使い心地 より ■ダブルウォールのグラス(写真) >>グラスを中空にすることで、保温性・..
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[日経エレクトロニクス] RFIDとユビキタス日経エレクトロニクス2006/07/17号 特集■電子産業35年の軌跡 無線タグとユビキタス 現実と仮想をつなぐ ゴマ粒大の“コンピュータ” より 「いつでもどこでも,100Mビット/秒を超..
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読んだ本:06-084組織行動の「まずい!!」学―どうして失敗が繰り返されるのか (新書) 樋口 晴彦 (著) 過去の企業等の不祥事や事故などを組織のあり方から検証した本。正義漢ぶって一刀両断的な書き..
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有頂天時代三谷さんのエッセイ「ありふれた生活5 有頂天時代」が発売になってた。前回から約10ヶ月。予想以上に早い。 今回は正月のスペシャルドラマ(古畑と新撰組)と映画有頂天ホテルのあたりが中心です。 ..
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読んだ本:06-083大銀行の自業自得 (文庫) 岡部 徹 (著) バブル期に行った銀行員の融資術とその回収術に関する本。銀行が融資するのに何か儲け話を持ってくるということはバブルが再来しない限り無い..
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赤い指 東野圭吾赤い指東野 圭吾 講談社 2006-07-25by G-Tools だいたいからして全てにリアリティが足りないと思うけど、それを無視すればおもしろいと思います。でも、あまりにも「そ、それは?..
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封印再度―WHO INSIDE 森博嗣封印再度―WHO INSIDE森 博嗣 講談社 2000-03by G-Tools いつもの話でした。鍵のトリックはわからなかったけど、WHO INSIDEの方は簡単にわかりました。というよ..
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ZOO 乙一ZOO乙一 集英社 2003-06by G-Tools なんだか乙一は凄い人ですね。当たり前のことかも知れないけど。 一遍一遍を読むと笑える話や切ない話もあるんですけど、短編集全体として..
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読んだ本:06-082首領(ドン)―昭和闇の支配者〈3巻〉 (文庫) 大下 英治 (著) 3巻は任侠の世界。稲川会の稲川聖城を扱っている。経済事件を扱ういままでの世界とは趣が異なる印象。