記事「Book」 の 検索結果 1828 件
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読んだ本:錬金術師―昭和闇の支配者錬金術師―昭和闇の支配者〈4巻〉 (文庫) 大下 英治 (著) 白木屋と東洋精糖の乗っ取り事件、ホテルニュージャパンの火災をメインにして横井英樹の生涯について書かれた書。ホテルニ..
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69 Sixty nine 村上龍新装版 69 Sixty nine村上 龍 集英社 2004-04-27by G-Tools 底抜けに楽しい小説だった。読んでいる最中、ページをめくる期待と、それによって物語の終わりへと近づ..
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読んだ本:変化をさぐる統計学―データで「これから」をどう読むか変化をさぐる統計学―データで「これから」をどう読むか (単行本) 土金 達男 以前に統計学を独学に勉強しようと買っていた本。 データから未来を予測する方法が書かれている。もち..
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ストロベリーナイト 誉田哲也ストロベリーナイト誉田 哲也 光文社 2006-02-22by G-Tools すごくテンポが良くて、疲れも残さず簡単に読めた。扱ってる内容も、文章もおもしろいと思うのだけど、登場人物が……..
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陰日向に咲く 劇団ひとり陰日向に咲く劇団ひとり 幻冬舎 2006-01by G-Tools 劇団ひとりという芸人は嫌いではない。むしろ好きだ。そういう観点からいけば、これは彼の特徴がうまく出ている本だと思う。劇団ひ..
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読んだ本:杉の柩杉の柩 (文庫) アガサ・クリスティー ポアロもの(ハヤカワに合わせてみる)。 #076
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詩的私的ジャック 森博嗣詩的私的ジャック森 博嗣 講談社 1999-11by G-Tools いつも読むのに疲れる森博嗣の作品ですが、これは全然疲れなかった。いや、良い意味ではなく。たぶん、犀川の出番が少ないからじ..
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読んだ本:戦争倫理学戦争倫理学 (新書) 加藤 尚武 戦争という問題を歴史的な思想家の意見や国際法を引用しつつ展開していく書。初めの方は保守派批判の本かと思ったんだが、そうではなく一刀両断的切り捨て..
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敵 筒井康隆敵筒井 康隆 新潮社 1998-01by G-Tools 元大学教授の老人儀助が日々の生活の中で現実と妄想の間を行き来する。細かく章立てされてて、いきなり妄想の話になるものだから、主人公の儀..
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半島を出よ 村上龍半島を出よ (上)村上 龍 幻冬舎 2005-03-25by G-Tools やっと読み終わった。かなり細部にわたってしっかり書かれてて、改行が少ないから随分読むのに苦労した。でもそれだけの..
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白夜街道 今野敏白夜街道今野 敏 文藝春秋 2006-07by G-Tools 初めてこの人が書いた小説を読みました。 すごく読みやすくて、なんの疲れも残さないまま読み終わってしまった。テンポがよくてそ..
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十一番志士目の志士 司馬遼太郎十一番目の志士 (上)司馬 遼太郎 文芸春秋 1974-01by G-Tools おもしろかったー!歴史事情に疎すぎて、話の大筋を理解するのも大変だったけど。 もっと読もう。そして、歴史..