記事「Book」 の 検索結果 1828 件
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読んだ本:いい音が聴きたい―実用以上マニア未満のオーディオ入門いい音が聴きたい―実用以上マニア未満のオーディオ入門 (単行本) 石原 俊 私のように音楽はやたらと聴くんだけど、オーディオ機器にこだわりがないとか、何か難しそうだなあとか、それ..
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読んだ本:近くへ行きたい近くへ行きたい (単行本) 唐沢 俊一 唐沢俊一氏が住んでいる東京の施設を巡った書。食・買・観・知の章に分かれていてメジャーなものから、マイナーなものまでありますが、彼の書いてい..
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読んだ本:20世紀 日本の経済人20世紀 日本の経済人 (文庫) 日本経済新聞社 戦前戦後を通じての起業家・政治家等を紀伝体っぽく綴られた書。やはり戦前の人が多いけど、企業創業の姿を垣間見える点では興味深い。こ..
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萌えを研究?ついカッとなって(ry 何の話かと言うと、萌えの研究という本の事である。新聞に広告が出ていて気になっていた本だが、図書館で借りてみた。 近くの図書館には無く、県内の別の図書館に有ったので取り寄せて..
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最近買った本:8月上旬最近、買った本をなんとなく紹介。 明らかに読むペースより、買うペースのほうが早い。 ご冗談でしょう、ファインマンさん前からファインマンさんの本は読んでみたいと思ってたんですよね。 ..
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読んだ本:非対称情報の経済学非対称情報の経済学―スティグリッツと新しい経済学 (新書) 薮下 史郎 売り手と買い手の情報差が価格に影響するというお話。経済学という学問自体は素人なのでなかなかわかりづらいもの..
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読んだ本:鼠鼠―鈴木商店焼打ち事件 (文庫) 城山 三郎 副題にあるとおり鈴木商店の米騒動での焼き討ち事件が中心に描かれているが、その後の鈴木商店の成り行きをみると番頭の金子直吉(表題の鼠とは彼のこ..
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読んだ本:臆病者のための株入門臆病者のための株入門 (新書) 橘 玲 先物取引をすれば短期間で100万円が100億になるけど、その可能性は極めて低いという方法を書いてあったり、業者にカモられないようにするには..
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『パラドクス』何となく図書館で気になったので借りてみた。富永裕久氏の図解雑学 パラドクス。 そもそもパラドクスってなんのこっちゃ?よく聞く言葉ではあるが「じゃあどういう意味よ」と言われるとよく判らなくなってしまう..
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読んだ本:加害者にされない・被害者にならない刑法の基礎と盲点加害者にされない・被害者にならない刑法の基礎と盲点 (文庫) 河上 和雄 刑法を学ぶ前に一度通読した方が理解できると思えるくらい刑法の解説が網羅できている。 #055
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キーワード皆さんこんばんは。 今日は久しぶりにBookです。 今日のお題は『1億円稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方』です。 この本、すごく良いですよ。お薦めです。 特にNETで何か商売を考え..
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量子が変える情報の宇宙 ハンス・クリスチャン・フォン=バイヤー久しぶりにゾクゾクする本を読んだ感じです。 最初、手にしたときは何の本かもよくわからないまま、なんとなく惹かれて買ったのだけど、読み始めてみて、いまの関心事にピッタリの本だったことがすぐにわかりまし..