記事「Book」 の 検索結果 1828 件
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日本でいちばん美しい自然『里山の道』今村光彦(著)里山の道 これは美しい。 カタクリ咲く雑木林、闇に流れるホタルの炎、軒下の干し柿、霜をつけたノバラの葉…。棚田が広がる湖国・滋賀県を舞台に、小さな生命と人々の暮らしを清冽に撮り下ろした写真集。..
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マルクスの正義論マルクスは『資本論』の注釈で王と家臣との逆説的な関係について書いている。 「たとえば、ある人が王であるのは、他の人たちが彼に対して臣下としてふるまうからにすぎない。ところが逆に彼らは、彼が王..
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名将が書き尽くした珠玉の戦術論『考えよ! ―なぜ日本人はリスクを冒さないのか?』イビチャ・オシム(著)考えよ! ――なぜ日本人はリスクを冒さないのか? (角川oneテーマ21 A 114) 今日の一冊は、ワールドカップが盛り上がっている今こそ読んでおきたい前日本代表監督、イビチャ・オシムが南..
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せどリッチ 兄弟一応掲載しときます。 どうでもいいけど ほりえもん?のブログでも掲載されたらしい。 だからなんだ?って感じだけど めちゃ売れてるみたい。 売れちゃだめだろ。 先行者利益の確保は..
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美しい日本語『里山のことのは』ネイチャー・プロ編集室 (著)里山のことのは 最近は日本語ブームをはじめ、古き良き日本を見直す動きが出ているようでうが、本日の紹介する本もそんな、一冊です。 過去に美しい自然の写真と自然にまつわる言葉をまとめた名著『自..
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共同体主義経由の自由主義サンデルの本が売れている一方で、論争の発端となったロールズの議論が一般化していないのは興味深いことだ。ロールズの主張は普遍主義的なリベラリズム、つまり公正な資源の配分を根拠づけることは可能であ..
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Kilimanjaro、ナオコーラなど昨日、購入した雑誌など。 左から、 「Kilimanjaro」っていうロンドンの雑誌。 とにかくでかい。iPhoneと比べるとわかる。 中に入っている本誌は、広げるとさらにでかい。..
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習い事デー(ヨガ、英語)7月から代々木公園にOPENの「WIRED CAFE<>FIT」で ヨガの体験プログラムに参加してきました! 「WIRED CAFE<>FIT」は、WIRED ..
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日本社会への警世の書『さよならニッポン農業』 神門善久(著)さよならニッポン農業(生活人新書321) 今日の一冊は、京都大学博士(農学)。現在、明治学院大学経済学部教授で過去に『日本の食と農』でサントリー学芸賞、日経BP・BizTech図書賞を受賞した神..
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世界クッキー最近読んだもの。 「世界クッキー/川上未映子」 マスミに貸してもらいました。 川上さんの文章を読むのは、「乳と卵」以来。 こちらもやはり独特の文章が特徴なエッセイ集。 ..
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風車の歴史■風車の歴史 風車の歴史は古く、エジプトでは3000年以上前から使われていたとの記録がある。灌漑(かんがい)用や小麦製粉用として欧州で発展し、19世紀初頭のオ ランダや英国では1万基以上が立ち..
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