記事「books」 の 検索結果 661 件
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イギリス1960年代表題どおり「ビートルズからサッチャーへ」と続くイギリスの歴史・世相を綴った読み物。。
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日本語の大疑問この手の書物は、私にとっては「雑学大辞典」みたいに思えて楽しい。。本書は日本語にまつわる様々な疑問に答える。。というもの。。
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人類はできそこないであるインパクトのあるタイトル。。俺たちはできそこないだったのか。。
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サバイバルする皮膚読む本はいろいろある。。その中でも人体に関するものや人類の歴史なども興味の対象。。知りたいことはいろいろ。。
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フォッサマグナ聞いたこともあり、知っているような気分でいるけれど実は何も知らないのが「フォッサマグナ」。。
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日本−喪失と再起の物語原題は「Bending Adversity」だから「逆境にもめげず」ということになる。。近代−現代の日本が被った試練。。「黒船来航」「敗戦」「バブル崩壊」「東北大震災」などを俎上にその歴史を考証する..
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怪獣生物学入門日本の怪獣映画はいまや国外でも評価が高い。。ゴジラを筆頭とする和製の怪獣たちは生物学的に説明が成り立つものなのだろうか。。それとも荒唐無稽なのか。。
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『FMステーション』とエアチェックの80年代著者の名前に覚えがある。。そうだ、2013年に入院していた私に名ドラマーの小林さんが貸してくれた「ビートルズ日本版よ、永遠に」の「恩藏茂」氏。。
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ビートルズもう、他に的確なタイトルはなかったのかと思えるほどシンプルな書名。。しかし、これがビートルズに関する唯一無二の決定書です!という気負いでもなさそう。。
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すごい宇宙講義「すごい」と題しているだけあって内容が濃い。。とても理解しきれない。。でも、興味がある。。
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フォン・ノイマンの哲学表紙に「人類史上最恐の頭脳」と書かれているが、それは当たっている。。とにかく天才とか秀才の程度が違う。。「最強」ではなく「最恐」と書かれている所以。。
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ディズニーとチャップリンまるで、今をときめく「バンクシー」が描いたかのような表紙の絵。。チャップリンがミッキーマウスに花をプレゼントしている。。