記事「books」 の 検索結果 661 件
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タンゴと日本人音楽についての書籍は数あれど「タンゴ」について書かれたものを見るのは初めて。。
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宇宙に命はあるのか著者はNASAのJPL(ジェット推進研究所)で火星探査ロボットの開発をリードしている1982年生まれの日本人技術者。。(本書略歴より)
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昭和歌謡の謎最近ブームになっている。。とも言われる「昭和歌謡」。。本書では全19曲の昭和歌謡にまつわる秘話が紹介されている。。
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絶滅の人類史新聞書評欄で知り書店で見つけ購入。。この地球で人類はなぜ私たち「ホモ・サピエンス」一種だけが生き残ったのか。。私が中学、高校のときも「ジャワ原人」「ネアンデルタール人」など多くの人類の祖先がいたと学..
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不死身の特攻兵表紙帯に15万部突破!とあるから相当売れている。。私がこの本を知ったのは新聞の書評欄でだった。。これまで、あまり日本軍の特攻隊の書物は読んだことがなかったのだが。。
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ザ・ビートルズをピンクのキャディラックに乗せた男ビートルズ本も多々あるけど、これはいったい何だ?ビートルズ来日時のエピソードを題材にすると無数に本ができるのではないか。。と思ってしまったが。。
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コンピュータは私たちをどう進化させるのか日々発展している分野。。コンピュータ関係の書物は多数あれどこの題名は興味をそそる。。とどのつまりコンピュータの進化についての内容だろうが、それが人間にとってどのように役に立つのか。。という視点に興味..
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ジョン・レノンは、なぜ神を信じなかったのか著者は宗教学者の「島田裕巳」氏。。覚えている。。6年前に紹介した「映画は父を殺すためにある」という本を書いた方だ。。映画の次はロックかい。。この人の守備範囲はどこまで広いんだ。。と驚く。。
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誰が音楽をタダにした?のっけから「主な登場人物」なる人物相関図が示される。。小説なのか?と戸惑わされるがれっきとしたノンフィクション。。2,000年代からの音楽状況の歴史的?な様変わりを描写するためにはここに示される三つ..
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心がほどける小さな旅著者「益田ミリ」さんは漫画家、イラストレーター。。この本を店頭で選んだのは以前にもこの方の本に触れたことがあり、そのとき暖かな気持ちになれたから。。
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僕と妻の1778話著者「眉村卓」氏は私がかつてよく読んでいたSF作家。。この本。。帯にTVで話題沸騰!と書いてあるがそれについては知らない。。新聞の書評で知りつつ書店で目に留まった。。
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昭和と歌謡曲と日本人作詞家「阿久悠」氏の残したエッセイ集。。希代の詩人の言葉が心に染み入る。。