記事「books」 の 検索結果 661 件
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「職業としての小説家」村上春樹著ノーベル文学賞候補に毎年名前が上る作家ではあるが私は彼の小説を読んだことがない。。
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ニッポンPOPの黄金時代我が本棚を漁って昔読んだ本を調べる。。あれっ、この名前に覚えがある。。ああ、骨折入院中にコバ・テーラーが貸してくれた「ビートルズ日本盤よ、永遠に」の著者ではないか。。さっそく、も一度読んでみる。。
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四次元時計は狂わない読書家「立花隆」氏によるエッセイ集。。「文藝春秋」の巻頭随筆(2011年5月号から)をまとめたものである。。タイトルに惹かれて書店で購入。。
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「ペット・サウンズ」ジム・フジーリ著一つのアルバムをテーマに一冊の本が書けるとは。。ビーチ・ボーイズ不朽の名作「ペット・サウンズ」についての評伝。。
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「アメリカを歌で知る」ウェルズ恵子著本書で「しかしアメリカは、今でも世界中にその歌声を聞かせているし、アメリカの歌がなかったら現代音楽はどうなっていたか想像もできない。」(P.9)とある。。まさにそのとおりと思う。。
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「上を向いて歩こう」奇跡の歌をめぐるノンフィクション書店で発見。。上を向いて歩こう。。か。。と大して期待もせずに購入。。しかしこれがなかなか。。
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「これがビートルズ」The True Story of The BEATLESおそらく日本初出のビートルズ本。。札幌の書店に走り、その後何度も何度もむさぼるように読んだものだ。。高校生の頃。。
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「ザ・フィフティーズ」1934年生まれのアメリカ人「デイヴィッド・ハルバースタム」による評論。。現代につながる「アメリカの光と影」は1950年代にある。。すべてはあの時代に。。という内容。。
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実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFOここで取り上げるべきか多少迷った本。。なぜなら世の中には数多のUFO本が溢れている。。私はやみくもにそういったものを信じるつもりもない。。しかし、この本は真面目に書かれている。。
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最弱球団 高橋ユニオンズ青春記私がプロ野球に目覚めた小学生の頃、この球団の名前を知った。。しかし、その頃にはすでに存在していないチームだった。。。
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獄中で聴いたイエスタデイポール・マッカトニーは1980年に当時のバンド、ウィングスを率いて来日の折大麻所持で逮捕された。。そのとき警視庁の留置場で出会った日本の極道はビートルズ・ファンだった。。
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プロ野球12球団ファンクラブ全部に10年間入会してみた!今月初めに西武ドームに行きファンクラブの特典ユニフォームをもらったばかり。。我ながら大人げないかな。。と自嘲気味ではあったのだが。。。私なんか下の下とばかりにそれを上回る人物がいたとは。。。