記事「CFD」 の 検索結果 2475 件
-
ProBacktestコマンド解説(8)今ポジションを持っているのかどうか、持っているとしたらロングなのかショートなのか、を知ることは、戦略を立てる上でとても重要になってきます。 -- 状況変数 OnMarket,LongOn..
-
ProBacktestコマンド解説(7)複数のバックテストを考えているとき、それぞれで異なる売買戦略を立てたいときがあります。そのときには、それぞれ個別の名前を付けることができれば便利です。 -- バックテスト戦略 AS 戦略..
-
ProBacktestコマンド解説(6)ProBacktestでは、ストップロスの方法を自分でカスタマイズすることができます。 -- ストップロスプログラミング Set Stop SET STOP 価格 -- 次..
-
ProBacktestコマンド解説(5)ProBacktestコマンド解説(4)では発注条件の解説でしたが、今回は、成り行き注文がなされるタイミングを指定するコマンドです。 -- 発注の日時 ThisBarOnClose 現在..
-
ProBacktestコマンド解説(4)証券会社によって発注の方法はいくつかありますが、基本的なのは「成り行き」「指値」「逆指値」くらいでしょう。ProBacktestコマンドでは、それら3つを利用できます。 -- 発注条件 ..
-
ProBacktestコマンド解説(3)今回は、とても重要な資金管理に関わるものです。 -- 株式数 SHARES 株式数 CASH 現金総量 %CAPITAL (資産曲線における)現在の資金の割合 %LIQUIDITY..
-
ProBacktestコマンド解説(2)今回から、ProBacktestコマンドの具体的な解説に入っていきます。 -- 売買 Buy,sell BUY 数量 SHARES (AT MARKET | AT LIMIT | ..
-
ProBacktestコマンド解説(1)20回にわたってProBuilder言語の解説を行ってきました。基本的な言語構造は解説し終え、残りは移動平均やRSIの関数の使い方となるのですが、その前に、バックテストプログラミングを行う際に必要な、..
-
ProBuilder言語解説(20)ProBuilder言語解説(19)ではユーザー関数の呼び出し方の解説でしたが、今回は、ユーザー関数から戻る方法についてです。 -- ユーザー関数の復帰 RETURN RETURN..
-
ProBuilder言語解説(19)ProBuilderに限らず、プログラムの実行過程では、処理をすることが多々あります。そのときには、その処理をひとつの関数として定義すると便利です。 -- ユーザー関数の呼び出し CAL..
-
ProBuilder言語解説(18)これからは、プログラムの制御構造に入っていきます。 -- 制御構造 IF THEN ELSIF ELSE ENDIF 条件命令 用法 IF 条件1 THEN 命令1 EL..
-
ProBuilder言語解説(17)ProBuilder言語では、変数を宣言する必要はなく、デフォルトの値は0に設定されています。 このことは、プログラミングしやすいことです。ただし、明示的に変数の初期化が必要な場合もあります。 ..