記事「CMC」 の 検索結果 123 件
-
ProBacktestコマンド解説(5)ProBacktestコマンド解説(4)では発注条件の解説でしたが、今回は、成り行き注文がなされるタイミングを指定するコマンドです。 -- 発注の日時 ThisBarOnClose 現在..
-
ProBacktestコマンド解説(4)証券会社によって発注の方法はいくつかありますが、基本的なのは「成り行き」「指値」「逆指値」くらいでしょう。ProBacktestコマンドでは、それら3つを利用できます。 -- 発注条件 ..
-
ProBacktestコマンド解説(3)今回は、とても重要な資金管理に関わるものです。 -- 株式数 SHARES 株式数 CASH 現金総量 %CAPITAL (資産曲線における)現在の資金の割合 %LIQUIDITY..
-
ProBacktestコマンド解説(2)今回から、ProBacktestコマンドの具体的な解説に入っていきます。 -- 売買 Buy,sell BUY 数量 SHARES (AT MARKET | AT LIMIT | ..
-
ProBacktestコマンド解説(1)20回にわたってProBuilder言語の解説を行ってきました。基本的な言語構造は解説し終え、残りは移動平均やRSIの関数の使い方となるのですが、その前に、バックテストプログラミングを行う際に必要な、..
-
ProBuilder言語解説(20)ProBuilder言語解説(19)ではユーザー関数の呼び出し方の解説でしたが、今回は、ユーザー関数から戻る方法についてです。 -- ユーザー関数の復帰 RETURN RETURN..
-
ProBuilder言語解説(19)ProBuilderに限らず、プログラムの実行過程では、処理をすることが多々あります。そのときには、その処理をひとつの関数として定義すると便利です。 -- ユーザー関数の呼び出し CAL..
-
ProBuilder言語解説(18)これからは、プログラムの制御構造に入っていきます。 -- 制御構造 IF THEN ELSIF ELSE ENDIF 条件命令 用法 IF 条件1 THEN 命令1 EL..
-
ProBuilder言語解説(17)ProBuilder言語では、変数を宣言する必要はなく、デフォルトの値は0に設定されています。 このことは、プログラミングしやすいことです。ただし、明示的に変数の初期化が必要な場合もあります。 ..
-
ProBuilder言語解説(16)いくらやさしいBASIC言語に似ているとはいえ、やはりProBuilder言語でも、ちょっとしたメモやロジックの説明を記載しておきたい場合がよくあります。 その場合には、処理が無視されるコメント..
-
ProBuilder言語解説(15)関数は前回で終わったので、今回からは言語構造の解説となります。 ProBuilder言語で書かれた関数は、「RETURN」で終わります。また以前にも書きましたが、この言語は、IF THEN EL..
-
ProBuilder言語解説(14)関数式の表現形式と演算子の最後になります。 -- 論理演算子 NOT(a) aの否定 a OR b aまたはb a AND b aかつb a XOR b aとbの排他的論理和 -..