記事「COVID-19」 の 検索結果 1658 件
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感染者数の増加曲線は、数学的に美しいまんま推移中(二次関数)かめ: 夏休みの連休開始で道路は少々混雑、新幹線は閑古鳥。政治のベクトルがいろんな向きでばらばらになっているので、賢い国民は、自身で考えるようになって、すばらしい成果を上げつつあるように見える。といっ..
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感染爆発と言うにふさわしい状況にもかかわらず、政治動かずかめ: 施政者のみなさま、みんな「危機的状態」「特別警報に相当」などと評価してはるけど、「見てる」「注視してる」だけや。これまでの数字の動きから、そんなん、役に立たん。 というわけで、かめ、は、政治へ..
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高速道路情報から読む「いいかも」感かめ: 今朝の高速道路、事故と大雨の渋滞の他は、静かや。道路情報から、コロナの拡散を読めるかも知れんなぁ。 うさぎ: じゃ、ドライブ、行く? かめ: まさかめ。 症状の無い感染者数(推定値)は、う..
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上昇中:数学的に美しい=危険かめ: 避難勧告しても動かない人、反論する人の存在は、災害の度に報道されとる。 神奈川の川でキャンパーが命の最期の時かという危機的状態にあるにもかかわらず、救助してくれようと、がんばってくれてる人..
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GoTo第二波? いや、第一波Continuedでしょうかめ: 世の中では、「第二波」という言葉が使われとるけど、「かめ」は、過去の感染症に使われた言葉としての意味からは、2020年7月の爆発的感染者の増加傾向は、第一波の継続やと思う。なんで第二波なんて言..
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シアターの失敗に学ぶチャンスかめ: 劇場でクラスター発生。 どのような調査が行われるかに興味津々。 失敗学という「かめ」が、事故がある度に注目している学問がある。失敗から学ぶことは多い。 新型コロナは、未知のウィルス..
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強制措置が必要な理由かめ: がまんできんから、7月10日のデーターは、厚生労働省発表の報道発表資料から抜いてきた。 まず、毎日の感染・死亡 1週間毎の平均(移動平均)にすると いずれも、近似曲線(感染者数..
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大規模イベントに含まれる感染者の確率を計算してみようかめ: 東京の感染爆発は止められるか、というような題目も思いついたんやけど、それより、火に油を注ぐ可能性のある「大規模イベントの制限の緩和」について考える。 「かめ」が出来ることは、ただ一つ。この記事..
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東京224人をどう読むかめ: 新規感染者数が東京のみで224人とのニュースが午後入った。東京都知事は「多くの方が積極的に検査を受けており、結果として出てくる陽性者数はかなり多いものと思う」との、やや安心感をかもし出そうとし..
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不顕性感染者数推計方法の見直しかめ: 表題の件、計算方法を見直した。 厚生労働省が発表した6月上旬実施の抗体検査結果を元に、推計しているが、2種の検査方法毎の「感度」と、「特異度」の情報を吟味し、2種の検査方法のいずれもが陽性であ..
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グラフ更新 新規感染者、推定不顕性感染者数かめ: 水害、地震と津波、噴火、「かめ」の記憶にある自然災害だけでも、数え切れんほどになってきた。水害、土砂災害のリスクは、「地形」から想定可能。盆地の川の出口が狭いところは、盆地の底が平であればある..
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新規感染者数の増加(二次曲線に)かめ: 7月2日までのデーター。移動平均ではなく、毎日の値に、近似曲線を載せた。二次曲線にした。うまく合ってる。ということは、面の広がりや。でも、東京から地方に飛び火したとのニュースもあるから、下手す..