記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 1643 ごんと鳴る鐘をつきけり春の暮ごんと鳴る鐘をつきけり春の暮 (ごんとなるかねをつきけりはるのくれ) 前へ 次へ ・1642-1657の16句は、1506で述べた手帳に記された句。 著作権・..
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漱石俳句db 1642 靴足袋のあみかけてある火鉢哉靴足袋のあみかけてある火鉢哉 (くつたびのあみかけてあるひばちかな) 前へ 次へ ・1642-1657の16句は、1506で述べた手帳に記された句。 著作権・..
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漱石俳句db 1641 一輪を雪中梅と名けけり一輪を雪中梅と名けけり (いちりんをせっちゅうばいとなづけけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十..
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漱石俳句db 1640 梅の精は美人にて松の精は翁也梅の精は美人にて松の精は翁也 (うめのせいはびじんにてまつのせいはおきななり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる..
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漱石俳句db 1639 朱を点ず三昧集や梅の花朱を点ず三昧集や梅の花 (しゅをてんずざんまいしゅうやうめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三..
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漱石俳句db 1638 槎牙として素琴を圧す梅の影槎牙として素琴を圧す梅の影 (さがとしてすことをあっすうめのかげ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三..
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漱石俳句db 1637 琴に打つ斧の響や梅の花琴に打つ斧の響や梅の花 (ことにうつおののひびきやうめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十三..
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漱石俳句db 1636 梅に対す和靖の髭の白きかな梅に対す和靖の髭の白きかな (うめにたいすわせいのひげのしろきかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 1635 梅一株竹三竿の住居かな梅一株竹三竿の住居かな (うめいちかぶたけさんかんのすまいかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十..
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漱石俳句db 1634 鉄幹や暁星を点ず居士の梅鉄幹や暁星を点ず居士の梅 (てつかんやぎょうせいをてんずこじのうめ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 1633 糸印の読み難きを愛す梅の翁糸印の読み難きを愛す梅の翁 (いといんのよみがたきをあいすうめのおう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 そ..
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漱石俳句db 1632 月升つて再び梅に徘徊す月升つて再び梅に徘徊す (つきのぼつてふたたびうめにはいかいす) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十..