記事「DB」 の 検索結果 3841 件
-
漱石俳句db 1547 夜汽車より白きを梅と推しけり夜汽車より白きを梅と推しけり (よぎしゃよりしろきをうめとすいしけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 そ..
-
漱石俳句db 1546 いざ梅見合点と端折る衣の裾いざ梅見合点と端折る衣の裾 (いざうめみがてんとはしよるきぬのすそ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
-
漱石俳句db 1545 明た口に団子賜る梅見かな明た口に団子賜る梅見かな (あいたくちにだんごたまわるうめみかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三..
-
漱石俳句db 1544 抱一は発句も読んで梅の花抱一は発句も読んで梅の花 (ほういつはほっくもよんでうめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十..
-
漱石俳句db 1543 たのもしき梅の足利文庫かなたのもしき梅の足利文庫かな (たのもしきうめのあしかがぶんこかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三..
-
漱石俳句db 1542 相伝の金創膏や梅の花相伝の金創膏や梅の花 (そうでんのきんそうこうやうめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十三 ..
-
漱石俳句db 1541 奈良漬に梅に其香をなつかしむ奈良漬に梅に其香をなつかしむ (ならづけにうめにそのかをなつかしむ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
-
漱石俳句db 1540 ある程の梅に名なきはなかり鳧ある程の梅に名なきはなかり鳧 (あるほどのうめにななきはなかりかり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
-
漱石俳句db 1539 馬の尻に尾して下るや岨の梅馬の尻に尾して下るや岨の梅 (うまのしりにびしてくだるやそわのうめ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
-
漱石俳句db 1538 手を入るゝ水餅白し納屋の梅手を入るゝ水餅白し納屋の梅 (てをいるるみずもちしろしなやのうめ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三..
-
漱石俳句db 1537 夫子貧に梅花書屋の粥薄し梅花百五句 夫子貧に梅花書屋の粥薄し (ふうしひんにばいかしょおくのかゆうすし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1537-1641の105句は「正岡子規へ送りた..
-
漱石俳句db 1536 仏画く殿司の窓や梅の花仏画く殿司の窓や梅の花 (ほとけかくでんすのまどやうめのはな) 前へ 次へ ・1506-1536の31句は、漱石が明治三十二年頃使っていた手帳に記されている。この手..