記事「diary」 の 検索結果 3270 件
-
脂肪の皮をかぶった狼がお茶を濁しているそれにしても、なぜこんなにも暑いのか。わかりました。 皮下脂肪が厚すぎるからじゃね? 自問自答。一発解決。人呼んで「脂肪の皮をかぶった狼」とはおれのこと。メタボウルフ。なんかかっこいいな(勘違い..
-
逆のシャアともかく、刻一刻と時間はすぎてゆくが、姿は見えてこない。そのうちの多くはぼく自身に起因するわけで、自縄自縛。ともかく、逆のシャア。通常の3分の1の能力って感じ。認めたくないものだな、年寄りの冷や水とい..
-
開き直って嘘に塗れてみる静かに身体が浮かび上がるような爽やかな朝。鳴る前の目覚まし時計を止めて、さっと起き上がり、いつものように体重を量る。87.0kg。窓から溢れ出す夏の終わりの朝のきらめき。軽くストレッチをして、カフェオ..
-
こいつ……動かないぞ日本の「セカンドライフ」を巡るプロパガンダの裏には単に広告媒体を増やしたいという広告代理店のちんけな欲望だけしかないのか、とか、Googleの対中投資は何を引き起こすのか、とか、気になることはいくつか..
-
絶地ちょっと更新をさぼるとアクセス数が下がるところを見ると、こんな変てこなブログでもそれなりに楽しみに新着記事を待っている方がいらっしゃるということでしょうか。しかし、私、それどころではございません。絶地..
-
燃えつきた愚図仕事--閉ざされた無限。けっして迷うことのない迷路。すべてのタスクに、そっくり同じ人間がふられた、君だけが愚図。 だから君は、術を見失っても、眠ることは出来ないのだ。そんなわけで絶地は脱したものの燃..
-
崩れゆくアリバイもともと、衰弱堂雑記のディスクリプションにある「衰弱する日々を隠蔽するアリバイのいくつか」という言葉は、いいところだけ見せて、さも衰弱していないかのように取り繕うために書こう、という一種の犯行声明だっ..
-
disturbほんの小さな、些細ななにかが、ぼくをかき乱していく。大きな痛みの中で、小さな痛みに麻痺してしまったぼくはそのことに気付かない。歩いていくうちに、歩調は乱れ、不意に路上で立ちすくむ。なぜ、ぼくはこの場所..
-
ダヴ買ってずぶ濡れて爺マジ切れてイベントで職場は最小人数を残すのみ。あまり調子はよくないが電話番も足りぬのではないかととぼとぼ出社。駅を降りて職場のそばのドラックストアでダヴのシャンプーを買う。 昔、フジテレビの深夜番組で泉麻..
-
「この業界で生きられないようにしてやる」と言ってみた夜の薬の量が増えてから午前中はあまり芳しくない。ぼちぼちと生存中。 午後の某微妙な件に関しての外部ブレーンとの打ち合わせ、ちょっと遅れで参加。久し振りにY女史と邂逅。苦笑。 某社のWeb解..
-
健康診断なんて信じないいや、8月に健康診断があって、結構周囲で再検査の嵐の中、「健康なデブ」認定を受けているわけですよ、ぼくは。もう、社内で一、二を争う健康体。17号・18号を吸収すれば完全体ですよ。ちくしょ~~~!(声:..
-
甘納豆はどこですか?職場ではよく冷えたミネラルウォーターがタダで飲める。子供の頃、ジュースが飲みたいというと100回のうち97回は「水飲んどけ」といわれてしぶしぶ飲んでいた水道水に比べれば実によいものであります。しかもお..