記事「Entertainment」 の 検索結果 563 件
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気配毎年、近くで開催されながらも行けていなかった高円寺の阿波踊り。 仕事を終え、滑りこみで最後の20分に間に合いました。 もうずっと昔のことですが、亡くなった父は、以前四国で見たこの踊..
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タイムマシンけして嫌いじゃないけれど、いまはほとんど行く機会がない。 10年ぶり?に訪れた夢の国。 思ったよりも込んでいなかったけれども、60~120分待ちの当たり前に、たくさんの人が群がる。 ..
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能のミカタカレコレ3ヶ月前のこと。 宝生能楽堂で公演されたテアトル・ノウの「巴」。 その能舞台をより楽しむための「能の見方」を 観世流 能役者の味方 玄氏直々に教えてくださる事前講座「ミカタシズカの能..
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うん十年ぶりの宝塚観劇「宝塚って、興味ある~?」 と、ご主人のピンチヒッターで、先月ちょしさんからお誘いいただいた月組講演。 月組の新トップスター、珠城りょうのお披露目公演、ザ・ミュージカル「グランドホテル..
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新春大歌舞伎「10時45分に新橋演舞場ね」 叔母からの突然の電話で向かった新春大歌舞伎。 最近、歌舞伎にはまっているちょしさんも舞台を観に行っていたはず~とチェックしてみたら、夜の部。 こちらは..
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ヤン・リーピン『シャングリラ』前回観た『孔雀』がとてもよかった。 少数民族といえば忘れてはならない洋洋と一緒に、この『シャングリラ』を楽しみにまっていた。 6年ぶりの上演。さらにヤン・リーピンが『シャングリラ」で踊るのは、..
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Given ~いま、ここ、にあるしあわせ~あなたの見えなかった<しあわせ>が見えるようになる人間ドキュメンタリー。 難病の子どもをもつ3つの家族の話で構成された自主映画の試写会に行かせていただいた。 アシスタントプロデューサー..
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北京 光と影1初めての北京。 降り立った空港から見た空は、ここしばらくの中ではかなり酷いという靄に包まれていました。 個展のために北京を訪れた陶芸家の安藤雅信さんに同行させていただくことになり、ちょしさんと..
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ヤン・リーピン『孔雀』「アジアの至宝」といわれる雲南の舞姫、ヤン・リーピンの舞踊劇を観に行った。 3年ぶりの日本公演。ずーっと、観てみたかった。 映画『グリーン・デスティニー』(原題は臥虎蔵龍、英題 Crouc..
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懐古月間 その420歳くらいの頃から、家族ぐるみの知人でもあるピアニスト藤野くんのコンサートへ。 近年は1年に一度くらいで演奏を聞きますが、彼は昔とほとんど、見た目は変わっていません。 ボーカル担..
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懐古月間 その2ワタシの青春時代を語るにはずせないキーワードといえば、東京KIDブラザース。 生徒会活動以外はまっすぐうちに帰った真面目ーな女子高生のワタシが唯一、寄り道して狂ったのが、故・東由多加氏が演出を手..
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懐古月間 その1フェイスブックの効用で、意外な古い知人がアクセスしてきたり、ということを経験した方も多いはず。 古い友人と頻繁に会う機会が多い年まわり、なんていうのもありますが、私にとって、この6月はティーン時..