記事「EXCEL」 の 検索結果 3069 件
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エクセル(Excel)教室|家計簿|28.複数列の挿入スペースを作るために複数列を一度挿入しましょう。行の挿入と同じ操作になるので、おさらいですね。 複数行を選択して、右クリックから「挿入」を選択 ここでは11列挿入してみました。..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|27.数式の参照元の確認数式のセルで「F2」ボタンを押すと、どのセルを参照しているか見やすくしてくれます。 その色付きの枠をドラッグで動かして計算対象のセルを変えることもできます。 これで2列は用..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|26.エラー(#VALUE!)について前月との差額欄と合わない額の欄がエラーになっていると思いますが、これは数字以外のセルを足したり引いたりしようとしているからです。 C7セルにカーソルを合わせてみると、C6-B6を求め..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|25.賢いコピー&ペーストまず、C列が収支欄より下が空白なので、コピペしてみましょう。 長いので、コピーしたい一番上をクリックし選択したあと、 SHIFTキーを押しながら一番下のセルをクリックすると..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|22.収支欄の作成これで支出合計がわかるセルができました。このセルの値を使って 「収支 = 収入 - 支出」で収支を計算できます。 このセルがプラスならその月は資産が増えていることになりますね。..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|21.オートSUM支出は合計額がパッと見、わからないので、こちらの合計も算出しておきましょう。 前回は離れたセルの合計値を求めましたが、今回は「その他」項目の下に合計欄を設けます。 こちらのほうが一般的な形です..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|20.給与入力欄こうして支出欄の上にできたスペースに、給与を入力する欄を作りましょう。 給与以外の収入欄を作成したい場合は適宜欄を追加ください。 支出合計との差分、つまり収支の欄も作成しておきましょう。
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エクセル(Excel)教室|家計簿|19.複数行または列の挿入2,3行なら2,3回挿入を繰り返せばいいのですが、10行ほど挿入する場合たいへんです。 その場合は、2行目だけではなく、複数選択しておいて同じく右クリック→挿入とすると、選択していた行数分挿入が..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|18.行や列の挿入収入欄の記入のために2,3行上を空けたいところです。そこで行の挿入を行いましょう。 左端の「2」と書かれた行番号をクリックしてみましょう。 そうすると、行全体を選択することができます。 ..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|16.レシートの無いものは?自動販売機や割り勘した時などレシートがない出費は手帳やケータイにメモしておくといいでしょう。 10円、100円単位で正確である必要はないです。 項目の内訳も例えばスーパーで食品と生活用品を..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|15.支出合計の欄レシートが多くなりそうな項目は全部合計用の欄を作成しておきます。 これで作成した合計用の欄をレシートを見て入力していけば、先に作った表が完成します。 excelサンプルを添付しておきますの..
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エクセル(Excel)教室|家計簿|14.SUM関数ここで覚えておきたいのがSUM関数です。 関数の定義は義務教育の数学で学んだと思いますので省略しますが、複数セルの合計をボタン1つで計算できるという優れものです。 まず合計額を入力したいセ..